さて、今日書いていくのはミェルン国ジェスター市にある溶鉱炉です!
ココの感想は熱い!熱すぎる!でした。
まぁ何千度という高音の物体がすぐ近くを通っているのですから当然と言えば当然ですね。
機密があるということでカメラは置いていくことになったのが残念です。

特別に少し離れたところから撮影させてもらった1枚を・・・

こう見ても分かる通りものすごくヤバいです。
ぴっかぴっかのぴかちゅーです。

ミェルンの溶鉱炉は世界に類をみない巨大なもので一番大きい炉では
6000立方メートルもの容積を誇るそうです。
また、詳しくは国家機密になるため聞けなかったのですが、
ミェルン独自のシステムによる超効率化が図られているそうです。
更にはヒューマノイドを起用することにより、人件費を最小に抑え、
大幅なコストダウンに成功しているとかなんとか。

溶鉱炉の中の画像を特別に1枚だけいただいたのでうpしておきますね。



溶鉱炉のお話はここいら辺にして・・・
次は在日ミェルン公国大使館でも紹介されている
セックス・ザ・ワールドについて紹介しようと思ったのですが・・・
やめておきます!
百聞は一見にしかず!
自分の目で確かめてこい!

今日のところはここまでにしておくぜ!
また続きは後日!