鳴門の煙突と暖簾の風景生活のにおいって書くと なんだか野暮ったいけど 旅先で出会う生活のにおいは むしろ 新鮮で それが江戸時代から連綿とつづく風景であれば なおさらだ。 福寿醤油さんの煙突。 暖簾の前で 福寿醤油の社長の松浦さんご夫妻。 松浦社長がシャッターを押してくださった。 にぎわい鳴門のマネージャーの塩﨑さんと。 鳴門弁は とてもやわらかで 大好きだけど 松浦社長の奥様の鳴門弁は お醤油のようにまろやかで美しい。