こんばんは星

やっと日が長くなって来ましたニヤリ音譜
思い返せば、最初に来たときは8時
過ぎまで明るくて驚いていましたカナヘイきらきら
1年経つんだなって感じますDASH!


今日は家探しの逆?で新しい担い手?
探しの話をしたいと思いますビックリマーク
住んでいる家のハウスルールの1つで、
(多分、私の家だけかも知れませんが…)
家を離れる際に次に自分の部屋を使う
人を決めないといけないというものが
あるので、私は自分の家の広告を出さ
なければいけませんでした。

要するに家探しの逆ですビックリマーク
部屋を探している人達が見るdaft.ieに
今私が使っている部屋を出しました音譜
今日はその方法の話をしますビックリマーク

家探しの情報は多いですが、入居者を
探す情報は少ないと思ったので…
{103123C3-2B1B-41C3-908C-8562372704F6}
使うのはコチラのアプリ…おなじみ
Daft.ieですスマホ

アイルランドの家探しの必需アプリ
と言えますねカナヘイびっくり日本人だとMixBを
使う人も結構多いと思いますが…スマホ

実はこのアプリ、探すだけでなく、
広告も出せますビックリマーク
{DD2F338B-B838-4A8C-9028-54BA08AC124C}
My DaftのCreate a new addという
場所から広告作成が出来ますビックリマーク

{B652B65B-FE4D-4667-9985-6690192A6496}
次に部屋のタイプを選んで、以下の
事項も選択していきますビックリマーク
{28939123-23D1-4CCA-95F5-4AF6FB7764D6}
画像の通りですビックリマーク

広告はけっこう簡単に出せますキラキラ

問題はそのあとです…
何件も応募のメールが来ます…
携帯めちゃくちゃ鳴ります…

家探しが厳しいと言われる理由が
わかったような気がしましたキョロキョロ汗

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