こんばんは
やっと日が長くなって来ました


思い返せば、最初に来たときは8時
過ぎまで明るくて驚いていました
1年経つんだなって感じます

今日は家探しの逆?で新しい担い手?
探しの話をしたいと思います

住んでいる家のハウスルールの1つで、
(多分、私の家だけかも知れませんが…)
家を離れる際に次に自分の部屋を使う
人を決めないといけないというものが
あるので、私は自分の家の広告を出さ
なければいけませんでした。
要するに家探しの逆です

部屋を探している人達が見るdaft.ieに
今私が使っている部屋を出しました

今日はその方法の話をします

家探しの情報は多いですが、入居者を
探す情報は少ないと思ったので…
使うのはコチラのアプリ…おなじみ
Daft.ieです
アイルランドの家探しの必需アプリ
と言えますね
日本人だとMixBを
使う人も結構多いと思いますが…
実はこのアプリ、探すだけでなく、
広告も出せます

広告はけっこう簡単に出せます
問題はそのあとです…
何件も応募のメールが来ます…
携帯めちゃくちゃ鳴ります…
家探しが厳しいと言われる理由が
わかったような気がしました


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