帰りのフライトは、13時過ぎ。



それまで市内に出て、昨日行けなかったCNNに行くか悩みましたが、行って帰って、空港に荷物を預けたらお金がかかるし、ホテルに戻ってくるのもバスの時間が読めず焦ることになるし…と考えて、結局市内には行かず、ゴロゴロしてる事に。
荷造りを終え、出発です。
お世話になったシャトルバスです。
他のホテルだったかもしれませんが〝アメリカなので、チップを渡した〟との記事を見ましたが、今回は周りを見ても渡している感じは無かったので、渡しませんでした
流石、デルタ航空が拠点としているだけあって、デルタ航空以外はこじんまりとしたカウンターです。
帰りは、国内線でユナイテッド航空、経由でANAへ乗り継ぎます。
人はいるものの、チェックインはカウンターに置かれたスクリーンで行います。日本語も表示可能でした。そこで、〝満席だった場合、後のフライトに移ってくれる人を募集します〟とあって、いくらだったらそれに応じるか?と予め設定された値段、それよりも安い値段も設定出来るようで、悩んだ挙げ句スタッフに聞いたら、次のフライトにしたら乗り継ぎの便に間に合わないと言われ、同意しないを選択。
SFCのお陰で、セキュリティチェックの優先レーンを利用出来ましたが、いずれにせよそんなに混んでいませんでした。時期と時間帯の影響もあるかも知れませんが。
制限エリアに入り、あっさりユナイテッド航空のラウンジ、搭乗口を発見。時間があるので、他のコンコースに行くことに。
〝CNN〟というお店があると知って、お土産でも買えるかと行ってみましたが、

まさかのコンビニ的なお店
フードコートみたいな場所もありましたが、何か食べたい訳では無かったので、結局ラウンジへ。
エレベーターで上がって、
到着。
自ら搭乗券をかざして、OKが出て、中へ。
そして、びっくり
飲み物位しか無い(;・ω・)
その後、親切なおばちゃんスタッフが来て分かったのは、コロナウィルスの影響で、フードの提供を止めていて、カップに入れて提供してるってこと。
チップスと、ほうれん草とチーズのディップみたいなのを頂きました。ディップみたいなのは、選んだら温めて
来てくれました。
利用客も少なく、静かな時間でした。
今、写真を見直して気付いたのですが、写真を全然撮っていなかったようで、機内の写真が一枚もありません
経由は、シカゴで、そこまで遠くないせいか、個人モニターが無かった。
あっという間にシカゴ到着。

端から端まで歩いてみて、
こちらでお土産を購入
分かるだろうか?
日本にも展開してるけれど、〝Garrett Popcorn ギャレットポップコーン〟。
セールをしていて、缶と袋のセットで、缶はキャラメルクリスプとチーズコーンのシカゴミックス、袋はバターを選択。
缶は、シカゴの街並みっぽいデザインと迷って、NBAのシカゴ ・ブルズ缶に。中(倉庫)を見たけれど、無かったみたいで、展示されていた缶をそのまま使用
隣の

チーズケーキが美味しそうだったけれど、迷ってこちらは買わず。
写真をもう載せられないので、次に続きます。











