おはようございます。
(^○^)
今朝は、約2ヵ月ぶり位に訪れた、青森県大間町で迎えております。
(^_^)v
これから仏ヶ浦あたりを巡り、八戸市内に向かいます。
(^.^)b
さてさて今回のお話しは、山形県鶴岡市内は、歴史的建造物が多くありますので、そちらをちょっとご紹介したいと思います。
o(^-^)o
最初は、鶴岡市が発展する事となった事を知る事ができる、松ヶ丘開墾場です。
↓

こちらには、前の天皇皇后両陛下も訪れた地。
↓

こちらの松ヶ丘開墾場の案内図と説明文。
↓


元々は、明治維新の後、武士だった侍は、刀を鍬に持ちかえて、原野だった場所を開墾し遂げた土地を紹介する資料館は、その後生産された大蚕室等を利用した建物で紹介されている。
庄内映画村資料館。
↓

公開されていない大蚕室の建物。
↓

建物横をアップした写真。
↓

松ヶ丘開墾場資料館に入館料450円を払い入館。
↓

開墾場全体像のポスター。
↓

この頃よく聞く、日本遺産の登録証。
↓

館内はこちら。
↓

一階から二階に上がる。
↓

どこから集めてきたのか、全国各地の土鈴土人形達を寄贈された、田中兄弟さん。
↓

私が住む神奈川県の藤沢市にも、「藤沢土鈴」という作品がある事をこの時知ったわたくし。
↓

簡単ですが、この松ヶ丘開墾場のご紹介です。
p(^^)q
次は、宿に入る前に、羽黒山五重の搭を見せたくて、そちらに向かいます。
鶴岡市中心部から、県道47号線を走っていると、結構手前から凄く大きな鳥居があります。
↓

最寄りバス停は、確か庄交羽黒センター前側の入口がこちら。
↓

出羽三山案内図。
↓

隨神門。
↓

また、今行われている、国宝羽黒山五重搭ライトアップ案内。
↓


この様な石段を下ってきますが、この先の五重搭の先の本殿に向かって歩くと、この様な石段を上がって行きます。
↓

神橋からみた滝の様子。
↓

そして、年輪が1000年位の爺杉。
↓

久しぶりにやって来ました羽黒山五重搭。
↓


こちらにやってきて、初めて知った、五重搭の内部特別拝観イベント。
↓


4月24日から11月30日の間、8時30分から16時30分の間に拝観料500円で開催中。
拝観する前には、チケット売り場でお祓いして貰う。
チケット売り場の横でホラ貝を吹く案内人。
↓

チケットがこちら。
↓

内部は撮影禁止なので、外回りだけを、専用通路から。
↓

専用通路が無くなれば、見る事が出来なくなる光景の一つ、こけらぶきの様子。
↓

また、このこけらぶきあたりからは、この五重搭のメインとなる柱を見る事ができ、あれだけ大きくて立派な柱だからこそ、これだけ長い間耐えるのだろうな。
(^○^)
この五重搭迄隨神門から約10分位ですので、ずっと石段を歩いて本殿を向かう事が出来ない方は、この五重搭を見学後、路線バスや自家用車で本殿に向かうのが良いと思う。
以前私が一人で来た時には、本殿側迄路線バスであがり、ずっと下って来ましたが、石段が約2.5キロを歩くのは、今のおふくろには絶対無理。
本殿は翌日お伺いする事として、この後は今宵の宿、比較的近くにある宿、多聞館さんに向かい、荷をほどいた。
次はこの多聞館さんをご紹介致します。
(^^ゞ
(^○^)
今朝は、約2ヵ月ぶり位に訪れた、青森県大間町で迎えております。
(^_^)v
これから仏ヶ浦あたりを巡り、八戸市内に向かいます。
(^.^)b
さてさて今回のお話しは、山形県鶴岡市内は、歴史的建造物が多くありますので、そちらをちょっとご紹介したいと思います。
o(^-^)o
最初は、鶴岡市が発展する事となった事を知る事ができる、松ヶ丘開墾場です。
↓

こちらには、前の天皇皇后両陛下も訪れた地。
↓

こちらの松ヶ丘開墾場の案内図と説明文。
↓


元々は、明治維新の後、武士だった侍は、刀を鍬に持ちかえて、原野だった場所を開墾し遂げた土地を紹介する資料館は、その後生産された大蚕室等を利用した建物で紹介されている。
庄内映画村資料館。
↓

公開されていない大蚕室の建物。
↓

建物横をアップした写真。
↓

松ヶ丘開墾場資料館に入館料450円を払い入館。
↓

開墾場全体像のポスター。
↓

この頃よく聞く、日本遺産の登録証。
↓

館内はこちら。
↓

一階から二階に上がる。
↓

どこから集めてきたのか、全国各地の土鈴土人形達を寄贈された、田中兄弟さん。
↓

私が住む神奈川県の藤沢市にも、「藤沢土鈴」という作品がある事をこの時知ったわたくし。
↓

簡単ですが、この松ヶ丘開墾場のご紹介です。
p(^^)q
次は、宿に入る前に、羽黒山五重の搭を見せたくて、そちらに向かいます。
鶴岡市中心部から、県道47号線を走っていると、結構手前から凄く大きな鳥居があります。
↓

最寄りバス停は、確か庄交羽黒センター前側の入口がこちら。
↓

出羽三山案内図。
↓

隨神門。
↓

また、今行われている、国宝羽黒山五重搭ライトアップ案内。
↓


この様な石段を下ってきますが、この先の五重搭の先の本殿に向かって歩くと、この様な石段を上がって行きます。
↓

神橋からみた滝の様子。
↓

そして、年輪が1000年位の爺杉。
↓

久しぶりにやって来ました羽黒山五重搭。
↓


こちらにやってきて、初めて知った、五重搭の内部特別拝観イベント。
↓


4月24日から11月30日の間、8時30分から16時30分の間に拝観料500円で開催中。
拝観する前には、チケット売り場でお祓いして貰う。
チケット売り場の横でホラ貝を吹く案内人。
↓

チケットがこちら。
↓

内部は撮影禁止なので、外回りだけを、専用通路から。
↓

専用通路が無くなれば、見る事が出来なくなる光景の一つ、こけらぶきの様子。
↓

また、このこけらぶきあたりからは、この五重搭のメインとなる柱を見る事ができ、あれだけ大きくて立派な柱だからこそ、これだけ長い間耐えるのだろうな。
(^○^)
この五重搭迄隨神門から約10分位ですので、ずっと石段を歩いて本殿を向かう事が出来ない方は、この五重搭を見学後、路線バスや自家用車で本殿に向かうのが良いと思う。
以前私が一人で来た時には、本殿側迄路線バスであがり、ずっと下って来ましたが、石段が約2.5キロを歩くのは、今のおふくろには絶対無理。
本殿は翌日お伺いする事として、この後は今宵の宿、比較的近くにある宿、多聞館さんに向かい、荷をほどいた。
次はこの多聞館さんをご紹介致します。
(^^ゞ