おはようございます。
\(^o^)/
一昨日の仕事終わりの後、ドラッグストアセイムスのくじ引きして帰宅しようと思っていたが、あまりにも疲れており、その存在を忘れていたわたくし。(苦笑)
(;^_^A
その為に、昨日のブログアップが遅れたわたくし。
そんな疲れが溜まる程、暑い日々が続いておりますが、昨日は、はらかなこさんと楽しい仲間達で行われた、日本語の歌集めましたイベントを楽しんできた。
(^_^)v
場所は、はらかなこさんのホームグラウンド、東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジさん。
↓

日本の夏らしい風流なタイトルのイベントであり、結構前から教えてもらっていた事もあったこのイベント。
お店の入口脇に出されたイベント案内。
↓

出演者の方は以下のとおりです。
うた、加納有沙さん。
ハーモニカ、倉井夏樹さん。
ピアノ、はらかなこさん。
しかも出演者の中のハーモニカの倉井夏樹さんは、unistyleのユウミさんの会場でもお会いした事があるお方で、懐かしさを感じたわたくし。
(^.^)b
現地に到着したのは、9時45分頃。
開場時刻が12時からだったが、その間、お店の前にある大きな木、多分楠木かな?
その大木が開場時刻迄待っている間、私達ファンの方を優しく守ってくれる。
↓

この王子周辺には、緑がとっても多く、心地よい風も流れる素敵な地域。
(^.^)b
また、途中では、早く到着していたわたくしに対し、はらかなこさんからも優しいお言葉を受ける事ができたりと、待ち時間があっという間に過ぎていく。
\(^o^)/
チャージ料金2500円と、2オーダー分の1000円を支払い、飲み物ジンジャーエールと、食べ物は角煮丼をチョイス。
↓


ステージ上には、はらかなこさんの大切なC-3が黒光りしている。
↓

物販コーナーは、さっぱりとした感じもあるが、はらかなこさんらしい雰囲気を感じさせるお花も綺麗。
↓

タイムテーブルセットリストは以下のとおりです。
1303
入場。
たそがれのビギーン
1307
MC
(基本的にずっと加納さんが担当)
皆さん、暑い中お集まりいただきありがとうございます。
今回のイベントは、日本語の歌を集めましたのとおり、日本語の歌をたくさん歌いたいと思います。
加納さんは、倉井さんとかなこさんお二人と一緒は初めてと語り、かなこさんとは今までも一緒にイベントを行っており、今回はかなこさんが間に入って、倉井さんと加納さんご本人を繋げたと語る加納さん。
しかも、加納さんは雨女だが、かなこさんと倉井さんが晴れ男、晴れ女なので、2対1で晴れた事を話す。
また、加納さんはフリーアナウンサーで活躍されており、文化放送の月曜日15時頃の番組で活躍されているとの事。
その為に、「話し方が素晴らしい」と倉井さんが誉める。
また、今回の3人は全て88年生まれとの事で、同年代の事をカミングアウト。
1311
雨の日に会いましょう
(加納さんオリジナル)
1316
MC
昭和っぽいイメージの曲と話しつつ、次の曲も昭和感満載な曲と説明するも、当初は鼻歌位にしかできていなかった曲を、今回の為に仕上げたと心境を語る加納さん。
1319
麦茶
(加納さんオリジナル)
1322
MC
昭和感満載な曲は今の方には作れないのではないか?との倉井さんからの問いに、加納さんは「それは誉めている?(笑)」と突っ込む。
次は夏ぽい曲と紹介。
1324
コクリコ坂から、さよならの夏
1327
ヤシの実
(カバー曲)
1331
MC
前のヤシのみでは、かなこさんはピアノ演奏しなかったが、「それも楽しかった。(笑)」と語る。
次の曲は、ノスタルジックな曲と説明しつつ、倉井さん曰く、「かなこさんと加納さんは似た感じがする。」と、お二人の息ピッタリな事を語る倉井さん。
1333
そしゅうしゃ曲
(カバー曲)
1337
前半終了
休憩時間。
後半スタート。
1352
浜辺の歌
(カバー曲)
1355
カモメ
1401
MC
次の曲は、1949年、12歳の時に歌って有名になった美空ひばりさんの曲と説明し、演奏に入る。
悲しき口笛
1404
MC
前の曲に入る時に、二度失敗した倉井さんに加納さんから、「ちょっと
(笑)」と突っ込みが入るが、「加納さんが入場してくるシーンを見て笑いがこらえられなかった。」と説明する倉井さん。(笑)
倉井さんは「悲しき口笛ではなく、悲しいハーモニカになってしまった。」と自虐的なコメントを言う。(笑)
ジブリの曲もやりたいとなっており、次の曲は、人生は出会いや別れがあっても前向きになって進める事を表していると説明。
1408
世界の約束
(万障千恵子さん)
1412
MC
前の曲は、歌詞と音がピッタリな曲で、次の曲も生きる事がテーマと説明。
1413
飛行機雲
(あらいゆみさん)
1417
MC
「今までの曲を含め、いい曲だね~としか言えていない」と語彙力が乏しい雰囲気で語る加納さん。(笑)
童謡をずっと聞いてきた加納さんだからこそ、その様な曲に魅力を感じる事をカミングアウト。
次の曲は、外国の曲の歌詞を日本語に直した状態で歌うと説明。
1420
この素晴らしき世界
(カバー曲)
1425
MC
今までとリズムが違った曲も楽しかったと説明する加納さん。
この3人でのイベントは今後も行いたいと説明し、秋や冬にはその時期に合った曲を歌いたいと語る加納さんから、「リクエストあったら言ってください。その代わりにきちんとイベント来てください。(笑)」と言うと、客席から笑い声が出る。
「次の曲で最後です」と言うと客席側から、「えーっ、」と声が出た事に加納さんは、「きちんと声出してくれて嬉しいですね。」と話し、次の曲は、このゲストハウスのイメージを曲に表してみた曲と話し、このゲストハウスと言う場所が、日本人はもちろんの事、外国人の方からも、また自宅に帰ってくる様な感じになってほしい場所から、「おかえり」と言う曲を、かなこさんと加納さんで作ったと話す。
1428
おかえり
(加納さんオリジナル)
1431
終わりと思いきや直ぐ様アンコールへ入る。
アンコール。
楽屋では、「うちらで世界を広げるから」と話していた事をカミングアウト。
また、この場所に小さな子供達も来場されており、時折聞こえた赤ちゃんの泣き声も良かったと話す加納さん。
次の曲が、沖縄の子守唄と説明。
1434
童神
(わらびがみ、こざみさこさん)
1438
完全終了。
イベント終了後、出演者の皆様との撮影会となり、私も撮影させてもらいました。
左側から、はらかなこさん、加納有沙さん、倉井夏樹さんの順番。
↓

倉井さんとは、昨年のunistyle下北沢circusライブ以来の事を告げ、またそのうちにunistyleのユウミさんからオファーがあれば、是非とも出演されたいとお話ししてくれた。
(^_^)v
そして、この東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジで行われる、はらかなこさんのイベントでは、小さな子供達も遠慮なく入場でき、時折聞こえる子供達の声も受け入れてくれる。
小さな子供がいらっしゃる方で、素敵なピアノ演奏を聴いてみたいと思われている方は、是非ともこの東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジのはらかなこさんイベントにお越しくださいませ。
o(^-^)o
帰る時にかなこさんとまた再会する約束と、また来年に行いたいと考えられているイベントも楽しみにしている事を告げ、この東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジを後にしたわたくしである。
(^○^)
\(^o^)/
一昨日の仕事終わりの後、ドラッグストアセイムスのくじ引きして帰宅しようと思っていたが、あまりにも疲れており、その存在を忘れていたわたくし。(苦笑)
(;^_^A
その為に、昨日のブログアップが遅れたわたくし。
そんな疲れが溜まる程、暑い日々が続いておりますが、昨日は、はらかなこさんと楽しい仲間達で行われた、日本語の歌集めましたイベントを楽しんできた。
(^_^)v
場所は、はらかなこさんのホームグラウンド、東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジさん。
↓

日本の夏らしい風流なタイトルのイベントであり、結構前から教えてもらっていた事もあったこのイベント。
お店の入口脇に出されたイベント案内。
↓

出演者の方は以下のとおりです。
うた、加納有沙さん。
ハーモニカ、倉井夏樹さん。
ピアノ、はらかなこさん。
しかも出演者の中のハーモニカの倉井夏樹さんは、unistyleのユウミさんの会場でもお会いした事があるお方で、懐かしさを感じたわたくし。
(^.^)b
現地に到着したのは、9時45分頃。
開場時刻が12時からだったが、その間、お店の前にある大きな木、多分楠木かな?
その大木が開場時刻迄待っている間、私達ファンの方を優しく守ってくれる。
↓

この王子周辺には、緑がとっても多く、心地よい風も流れる素敵な地域。
(^.^)b
また、途中では、早く到着していたわたくしに対し、はらかなこさんからも優しいお言葉を受ける事ができたりと、待ち時間があっという間に過ぎていく。
\(^o^)/
チャージ料金2500円と、2オーダー分の1000円を支払い、飲み物ジンジャーエールと、食べ物は角煮丼をチョイス。
↓


ステージ上には、はらかなこさんの大切なC-3が黒光りしている。
↓

物販コーナーは、さっぱりとした感じもあるが、はらかなこさんらしい雰囲気を感じさせるお花も綺麗。
↓

タイムテーブルセットリストは以下のとおりです。
1303
入場。
たそがれのビギーン
1307
MC
(基本的にずっと加納さんが担当)
皆さん、暑い中お集まりいただきありがとうございます。
今回のイベントは、日本語の歌を集めましたのとおり、日本語の歌をたくさん歌いたいと思います。
加納さんは、倉井さんとかなこさんお二人と一緒は初めてと語り、かなこさんとは今までも一緒にイベントを行っており、今回はかなこさんが間に入って、倉井さんと加納さんご本人を繋げたと語る加納さん。
しかも、加納さんは雨女だが、かなこさんと倉井さんが晴れ男、晴れ女なので、2対1で晴れた事を話す。
また、加納さんはフリーアナウンサーで活躍されており、文化放送の月曜日15時頃の番組で活躍されているとの事。
その為に、「話し方が素晴らしい」と倉井さんが誉める。
また、今回の3人は全て88年生まれとの事で、同年代の事をカミングアウト。
1311
雨の日に会いましょう
(加納さんオリジナル)
1316
MC
昭和っぽいイメージの曲と話しつつ、次の曲も昭和感満載な曲と説明するも、当初は鼻歌位にしかできていなかった曲を、今回の為に仕上げたと心境を語る加納さん。
1319
麦茶
(加納さんオリジナル)
1322
MC
昭和感満載な曲は今の方には作れないのではないか?との倉井さんからの問いに、加納さんは「それは誉めている?(笑)」と突っ込む。
次は夏ぽい曲と紹介。
1324
コクリコ坂から、さよならの夏
1327
ヤシの実
(カバー曲)
1331
MC
前のヤシのみでは、かなこさんはピアノ演奏しなかったが、「それも楽しかった。(笑)」と語る。
次の曲は、ノスタルジックな曲と説明しつつ、倉井さん曰く、「かなこさんと加納さんは似た感じがする。」と、お二人の息ピッタリな事を語る倉井さん。
1333
そしゅうしゃ曲
(カバー曲)
1337
前半終了
休憩時間。
後半スタート。
1352
浜辺の歌
(カバー曲)
1355
カモメ
1401
MC
次の曲は、1949年、12歳の時に歌って有名になった美空ひばりさんの曲と説明し、演奏に入る。
悲しき口笛
1404
MC
前の曲に入る時に、二度失敗した倉井さんに加納さんから、「ちょっと
(笑)」と突っ込みが入るが、「加納さんが入場してくるシーンを見て笑いがこらえられなかった。」と説明する倉井さん。(笑)倉井さんは「悲しき口笛ではなく、悲しいハーモニカになってしまった。」と自虐的なコメントを言う。(笑)
ジブリの曲もやりたいとなっており、次の曲は、人生は出会いや別れがあっても前向きになって進める事を表していると説明。
1408
世界の約束
(万障千恵子さん)
1412
MC
前の曲は、歌詞と音がピッタリな曲で、次の曲も生きる事がテーマと説明。
1413
飛行機雲
(あらいゆみさん)
1417
MC
「今までの曲を含め、いい曲だね~としか言えていない」と語彙力が乏しい雰囲気で語る加納さん。(笑)
童謡をずっと聞いてきた加納さんだからこそ、その様な曲に魅力を感じる事をカミングアウト。
次の曲は、外国の曲の歌詞を日本語に直した状態で歌うと説明。
1420
この素晴らしき世界
(カバー曲)
1425
MC
今までとリズムが違った曲も楽しかったと説明する加納さん。
この3人でのイベントは今後も行いたいと説明し、秋や冬にはその時期に合った曲を歌いたいと語る加納さんから、「リクエストあったら言ってください。その代わりにきちんとイベント来てください。(笑)」と言うと、客席から笑い声が出る。
「次の曲で最後です」と言うと客席側から、「えーっ、」と声が出た事に加納さんは、「きちんと声出してくれて嬉しいですね。」と話し、次の曲は、このゲストハウスのイメージを曲に表してみた曲と話し、このゲストハウスと言う場所が、日本人はもちろんの事、外国人の方からも、また自宅に帰ってくる様な感じになってほしい場所から、「おかえり」と言う曲を、かなこさんと加納さんで作ったと話す。
1428
おかえり
(加納さんオリジナル)
1431
終わりと思いきや直ぐ様アンコールへ入る。
アンコール。
楽屋では、「うちらで世界を広げるから」と話していた事をカミングアウト。
また、この場所に小さな子供達も来場されており、時折聞こえた赤ちゃんの泣き声も良かったと話す加納さん。
次の曲が、沖縄の子守唄と説明。
1434
童神
(わらびがみ、こざみさこさん)
1438
完全終了。
イベント終了後、出演者の皆様との撮影会となり、私も撮影させてもらいました。
左側から、はらかなこさん、加納有沙さん、倉井夏樹さんの順番。
↓

倉井さんとは、昨年のunistyle下北沢circusライブ以来の事を告げ、またそのうちにunistyleのユウミさんからオファーがあれば、是非とも出演されたいとお話ししてくれた。
(^_^)v
そして、この東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジで行われる、はらかなこさんのイベントでは、小さな子供達も遠慮なく入場でき、時折聞こえる子供達の声も受け入れてくれる。
小さな子供がいらっしゃる方で、素敵なピアノ演奏を聴いてみたいと思われている方は、是非ともこの東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジのはらかなこさんイベントにお越しくださいませ。
o(^-^)o
帰る時にかなこさんとまた再会する約束と、また来年に行いたいと考えられているイベントも楽しみにしている事を告げ、この東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジを後にしたわたくしである。
(^○^)