おはようございます。
ヾ(=^▽^=)ノ
今朝私は、沖縄県は宮古島にて迎えております。
(^.^)b
少し日にちがあいてしまいましたが、時は3月28日、桜も満開宣言が出た東京都渋谷区にて、はらかなこさんの、BIRTHDAY LIVE ゛PIANO NIGHT 2019゛イベントを、セルリアンタワーにある、渋谷JZBratにて楽しんで来ました。
(^○^)
セルリアンタワー。
↓

満開の桜は、セルリアンタワー近くにある、さくら通りの様子。
↓

まるで、はらかなこさんのバースデーを祝う様な開花。
o(^-^)o
渋谷JZBrat案内板。
↓

入口脇に飾られた、はらかなこさんのサインやコメント入りの写真。
↓

BIRTHDAY LIVE ゛PIANO NIGHT 2019゛出演者の皆さん。
↓

はらかなこさん。(p)
神林亮太さん。(b)
山下あすかさん。(per)
小寺里枝さん。(vln)
島津由美さん。(cello)
以上の5名の演者さん。
はらかなこさんと出逢ってから約2年7ヶ月。
会場である、渋谷JZBratには何度か訪れた事はありますけども、はらかなこさんのバースデーライブイベントに訪れたのは初めて。
日頃から、弾けるピアノの音色を奏で、明るい笑顔のはらかなこさん。
そんなはらかなこさんの最近では、新しいアルバム、circleも発売され、勢い良い3月を過ごされている。
今回の物販コーナーでは、circleはもとより、イラストレーターのヒラノトシユキさんが描いた、はらかなこさんのたまごちゃんとおはぎちゃんを描いてある、Tシャツやバック等のグッズ販売もされていた。
物販コーナー。
↓

circleの告知ポスター。
↓

私が購入したのは、サインを入れてもらうcircleと、巾着の大800円を一つづつ購入。
↓

また、物販コーナー横には、綺麗なお花が出されていた。
↓

やっぱり綺麗なお花は、ライブイベント会場の入口には、お花は必要不可欠ですね。
(^.^)b
ホールに案内され、ステージはこの様な感じ。
↓

開場から開演の間には、JZBratの美味しい料理や、その時その時に出演されるアーティストさんをイメージして作られたカクテルがあります。
季節のスパゲッティと、はらかなこさんをイメージしたカクテル。
↓

本来は、お酒バージョンしかなかったみたいだが、私自身が車できた事を説明すると、店員さんからは「お酒バージョンと全く同じにはならないですが、似た感じでイメージしてノンアルコールカクテルを作ります。」と、嬉しいお言葉をいただき、出てきたカクテルがこちら。
↓

今回の、ノンアルコールバージョンでは、洋梨シロップとアップルサイダーを使っているとの事。
ちなみに、アルコールバージョンのはらかなこさん、circleイメージカクテルの内容はこちら。
↓

一人で待つ待ち時間も、美味しい料理に癒され、その後は、はらかなこさんの音色を待つばかりとなった。
p(^^)q
はらかなこバースデーライブタイムテーブルセットリスト。
1938
入場
1939
blue
1940
GARAGE
1945
MC
皆さんこんばんは。
BIRTHDAY LIVE PIANO NIGHT 2019に、平日の夜にも関わらず、ようこそお越しくださいましたと挨拶されるはらかなこさん。
(しかも前の2曲が全力投球だったので息切れ気味。(笑))
ベースとパーカッションの方を紹介。
前の2曲は、新しいアルバムcircleからと説明し、去年のバースデーライブイベントも、この会場で行ったが、その時とは趣向を変えて行ってみたと語るはらかなこさん。
1946
Summer Sunset(新曲)
1950
暁
1955
MC
今日は、情景の曲が多めですが、前のあかつきは、昨年和太鼓と一緒に演奏した事をきっかけに作った曲と説明。
また、この日のはらかなこさんの衣装は、ペイントアーティストの井倉さんに書いてもらい、イメージカラーの青色基調になっている。
次の曲は、まだ音源収録していない曲だが、作ったのは、まだ作曲を始めた頃に作った曲と説明。
1958
ひとりの夜
2003
MC
サポートメンバーさんは休憩に入る。
この先はピアノソロで演奏すると予告。
次の曲、はらかなこさんのご友人の娘さんが、はやくにして亡くなってしまい、その時に同じ様な方の支えになりたい気持ちで作ったとカミングアウト。
また、次のletterで歌詞入りの動画が、YouTubeにアップされている事も説明。
2005
letter
2009
MC
スペシャルカクテルの紹介。
スペシャルカクテルはかなこさんも飲んでいたらしく、「私もいただきましたが、少ししか飲んでいないので大丈夫ですよ。(笑)」とお話しされると、観客側から笑い声が聞こえてくる。
さらにかなこさんからは、「次の曲で、第一部は終了なので、足りないと思ったらアンコールを」とも。(笑)
次の曲は、昨年の今日の為に作った曲で、今までの人生の総括する意味で作った事を説明する。
2011
All of me
2015
演奏が終了後、観客側からアンコールが入る。
かなこさんは「まさか第一部でアンコールが入るとは思いませんでした。(笑)」と話すと、またまた観客側から笑い声が聞こえてくる。
演奏に入る前に、かなこさんから、「このイベント終了後にセットリストをお配り致しますが、その場所には書いてない曲を演奏致します。」と説明。
2016
七丁目のノラ猫
(演奏途中いきなり思いだした様に手を止めて、「あっ、そうだ。(この時の観客側は、『えっ?何何?状態』)昨年末にこの七丁目のノラ猫のお客さん方の手拍子が入った曲が、4月後半に配信リリースされますのでお知らせ致します。これが言いたかった。」と説明し、中断して部分から演奏再開)
2020
第一部終了。
終演後に配られたセットリスト。
↓

休憩時間。
セカンドステージ。
2045
衣装変えて登場されるかなこさん。
「さあ、二部が始まりました。」と話し、サポートメンバーさん達を、一人一人今までのかなこさんとの繋がりを説明する。
「二部も楽しんでください。」と話し、演奏に入る。
Gig!
2051
Take it easy
2056
MC
「二部も始まり盛り上がりましたか?
」と、どのMCでも明るく元気なかなこさん。
明るいかなこさんの挨拶に、観客側も笑い声や笑顔が自然と出てくる。
次の曲は、カルテットを行っていた時に作った曲で、アルバムステージに収録されていると説明。
2058
夜があけたら
2101
MC
サポートメンバーさんで、里枝さんとは、前からCD収録等でお世話になっている方で、由美さんとは、今後もお世話になりたい方とご紹介。
次の曲は、昨年、熊本県に向かう雨雲の中を飛行中の飛行機機内で作った曲で、この時の4日間のツアー中は、ずっと晴れていた縁起の良い曲と語る。
2103
雨上がりの空
2107
夜光虫
(最初、ピアノフォルテの後にグランドピアノに変わったが、もしかすると、配られたセットリストに書かれていない曲だったかもしれない。)
2116
MC
そろそろ終わりに近づいて来ましたと説明すると、観客側からは「えー(*_*)」とかえされたが、かなこさんからは「いや結構演奏していますよ。(笑)」と話しつつ、次の曲は、かなこさんは東京産まれの東京育ちだが、その中で見る事ができる夜景の素晴らしさを現したが、夜景は田舎にもあったりして、夜景と一言で言っても全然イメージは変わると思います。と、この曲の気持ちを説明。
2119
light
2124
MC
映像音楽的なイベントができて凄く嬉しいし、今後もずっと音楽活動を行いたいし、もっともっとやりたい事が広かった様に感じると、喜びを現したかなこさん。
次の最後の曲は、かなこさんご本人も大好きな曲で、一昨年のアメリカに出掛けた時に、ペイントアーティストの井倉さんとの思い出もたくさんつまった曲なので、この曲で終わりにしたいと考えていた事をカミングアウトするかなこさん。
2126
Picture Windou
2130
終わりと思いきやアンコールへ。
楽屋から出てきたかなこさんは、一度物販コーナーに向かってからステージに戻った。
アンコールステージ。
2131
MC
物販コーナーから楽譜を持ってきて、「この楽譜いい曲が入っているから買ってきた。」
「あれ?さっきやった曲だ。」
等々、一人芝居を眺める観客側は、「笑い声がたくさんでる。(笑)」
また、本日発売したグッズでバックや、限定カクテルも完売した事に喜びと、感謝を述べる観客かなこさん。
かなこさんのライブイベントは大人しいイベントなので、そんなに汗をかく事がないので、今までTシャツを作った事はなかったが、今回はじめて作ってみたので、まだお持ちでない方は、後で物販コーナーを覗いてくださいと、このアンコールの場になってから細かく説明。(笑)
今回のライブイベントは、物凄く楽しかった1日だし、来場された皆様や、スタッフの皆さんに心から感謝致します。と、喜びと感謝を再度述べるかなこさん。
最後の曲は、昨年の春に作った曲なので、前向きになれる曲と説明し、いざ演奏開始になったとき、サポートメンバーさん達が、バースデーソングを演奏し、かなこさんの前にバースデーケーキが出されたサプライズあり。
このサプライズにかなこさんは、「幸せだなぁ、死ぬ迄ずっと続けていきたいし、31歳になったので、サーティワンアイスクリームを毎週食べようかな?(笑)」と語るかなこさん。
2136
Moving on
2141
再度出演者をご紹介され、完全にバースデーライブイベントが終了。
以上です。
終演後にはセットリストが配られ、その後はかなこさんと久しぶりにご挨拶ができ、GARAGEの演奏が滅茶苦茶格好よくて、その後のMCが息切れした事が分かる事に加え、ひとりの夜が今までCDに収録されていないのはもったいないとお話しすると、かなこさんからは、「今後は収録にむけて動きたい。」と、常に前向きなかなこさんであった。
そして、新しいアルバムcircleにようやくサインをもらう事もできた。
↓

今回のバースデーライブイベントは満員御礼だったので、どのファンの方もあまりゆっくりはお話しできなかったが、また次回、行ける場所には伺う事を約束し、次の日が朝早い私は、自家用車で東名高速を走り帰宅。
笑顔はもちろんの事、素晴らしい鍵盤の指さばき、見ているとかなこさんご本人の魅力に、そのままのみ込まれる。
(^○^)
かなこさん、本歳も素敵な一年間をお過ごしくださいませ。
\(^o^)/
ヾ(=^▽^=)ノ
今朝私は、沖縄県は宮古島にて迎えております。
(^.^)b
少し日にちがあいてしまいましたが、時は3月28日、桜も満開宣言が出た東京都渋谷区にて、はらかなこさんの、BIRTHDAY LIVE ゛PIANO NIGHT 2019゛イベントを、セルリアンタワーにある、渋谷JZBratにて楽しんで来ました。
(^○^)
セルリアンタワー。
↓

満開の桜は、セルリアンタワー近くにある、さくら通りの様子。
↓

まるで、はらかなこさんのバースデーを祝う様な開花。
o(^-^)o
渋谷JZBrat案内板。
↓

入口脇に飾られた、はらかなこさんのサインやコメント入りの写真。
↓

BIRTHDAY LIVE ゛PIANO NIGHT 2019゛出演者の皆さん。
↓

はらかなこさん。(p)
神林亮太さん。(b)
山下あすかさん。(per)
小寺里枝さん。(vln)
島津由美さん。(cello)
以上の5名の演者さん。
はらかなこさんと出逢ってから約2年7ヶ月。
会場である、渋谷JZBratには何度か訪れた事はありますけども、はらかなこさんのバースデーライブイベントに訪れたのは初めて。
日頃から、弾けるピアノの音色を奏で、明るい笑顔のはらかなこさん。
そんなはらかなこさんの最近では、新しいアルバム、circleも発売され、勢い良い3月を過ごされている。
今回の物販コーナーでは、circleはもとより、イラストレーターのヒラノトシユキさんが描いた、はらかなこさんのたまごちゃんとおはぎちゃんを描いてある、Tシャツやバック等のグッズ販売もされていた。
物販コーナー。
↓

circleの告知ポスター。
↓

私が購入したのは、サインを入れてもらうcircleと、巾着の大800円を一つづつ購入。
↓

また、物販コーナー横には、綺麗なお花が出されていた。
↓

やっぱり綺麗なお花は、ライブイベント会場の入口には、お花は必要不可欠ですね。
(^.^)b
ホールに案内され、ステージはこの様な感じ。
↓

開場から開演の間には、JZBratの美味しい料理や、その時その時に出演されるアーティストさんをイメージして作られたカクテルがあります。
季節のスパゲッティと、はらかなこさんをイメージしたカクテル。
↓

本来は、お酒バージョンしかなかったみたいだが、私自身が車できた事を説明すると、店員さんからは「お酒バージョンと全く同じにはならないですが、似た感じでイメージしてノンアルコールカクテルを作ります。」と、嬉しいお言葉をいただき、出てきたカクテルがこちら。
↓

今回の、ノンアルコールバージョンでは、洋梨シロップとアップルサイダーを使っているとの事。
ちなみに、アルコールバージョンのはらかなこさん、circleイメージカクテルの内容はこちら。
↓

一人で待つ待ち時間も、美味しい料理に癒され、その後は、はらかなこさんの音色を待つばかりとなった。
p(^^)q
はらかなこバースデーライブタイムテーブルセットリスト。
1938
入場
1939
blue
1940
GARAGE
1945
MC
皆さんこんばんは。
BIRTHDAY LIVE PIANO NIGHT 2019に、平日の夜にも関わらず、ようこそお越しくださいましたと挨拶されるはらかなこさん。
(しかも前の2曲が全力投球だったので息切れ気味。(笑))
ベースとパーカッションの方を紹介。
前の2曲は、新しいアルバムcircleからと説明し、去年のバースデーライブイベントも、この会場で行ったが、その時とは趣向を変えて行ってみたと語るはらかなこさん。
1946
Summer Sunset(新曲)
1950
暁
1955
MC
今日は、情景の曲が多めですが、前のあかつきは、昨年和太鼓と一緒に演奏した事をきっかけに作った曲と説明。
また、この日のはらかなこさんの衣装は、ペイントアーティストの井倉さんに書いてもらい、イメージカラーの青色基調になっている。
次の曲は、まだ音源収録していない曲だが、作ったのは、まだ作曲を始めた頃に作った曲と説明。
1958
ひとりの夜
2003
MC
サポートメンバーさんは休憩に入る。
この先はピアノソロで演奏すると予告。
次の曲、はらかなこさんのご友人の娘さんが、はやくにして亡くなってしまい、その時に同じ様な方の支えになりたい気持ちで作ったとカミングアウト。
また、次のletterで歌詞入りの動画が、YouTubeにアップされている事も説明。
2005
letter
2009
MC
スペシャルカクテルの紹介。
スペシャルカクテルはかなこさんも飲んでいたらしく、「私もいただきましたが、少ししか飲んでいないので大丈夫ですよ。(笑)」とお話しされると、観客側から笑い声が聞こえてくる。
さらにかなこさんからは、「次の曲で、第一部は終了なので、足りないと思ったらアンコールを」とも。(笑)
次の曲は、昨年の今日の為に作った曲で、今までの人生の総括する意味で作った事を説明する。
2011
All of me
2015
演奏が終了後、観客側からアンコールが入る。
かなこさんは「まさか第一部でアンコールが入るとは思いませんでした。(笑)」と話すと、またまた観客側から笑い声が聞こえてくる。
演奏に入る前に、かなこさんから、「このイベント終了後にセットリストをお配り致しますが、その場所には書いてない曲を演奏致します。」と説明。
2016
七丁目のノラ猫
(演奏途中いきなり思いだした様に手を止めて、「あっ、そうだ。(この時の観客側は、『えっ?何何?状態』)昨年末にこの七丁目のノラ猫のお客さん方の手拍子が入った曲が、4月後半に配信リリースされますのでお知らせ致します。これが言いたかった。」と説明し、中断して部分から演奏再開)
2020
第一部終了。
終演後に配られたセットリスト。
↓

休憩時間。
セカンドステージ。
2045
衣装変えて登場されるかなこさん。
「さあ、二部が始まりました。」と話し、サポートメンバーさん達を、一人一人今までのかなこさんとの繋がりを説明する。
「二部も楽しんでください。」と話し、演奏に入る。
Gig!
2051
Take it easy
2056
MC
「二部も始まり盛り上がりましたか?
」と、どのMCでも明るく元気なかなこさん。明るいかなこさんの挨拶に、観客側も笑い声や笑顔が自然と出てくる。
次の曲は、カルテットを行っていた時に作った曲で、アルバムステージに収録されていると説明。
2058
夜があけたら
2101
MC
サポートメンバーさんで、里枝さんとは、前からCD収録等でお世話になっている方で、由美さんとは、今後もお世話になりたい方とご紹介。
次の曲は、昨年、熊本県に向かう雨雲の中を飛行中の飛行機機内で作った曲で、この時の4日間のツアー中は、ずっと晴れていた縁起の良い曲と語る。
2103
雨上がりの空
2107
夜光虫
(最初、ピアノフォルテの後にグランドピアノに変わったが、もしかすると、配られたセットリストに書かれていない曲だったかもしれない。)
2116
MC
そろそろ終わりに近づいて来ましたと説明すると、観客側からは「えー(*_*)」とかえされたが、かなこさんからは「いや結構演奏していますよ。(笑)」と話しつつ、次の曲は、かなこさんは東京産まれの東京育ちだが、その中で見る事ができる夜景の素晴らしさを現したが、夜景は田舎にもあったりして、夜景と一言で言っても全然イメージは変わると思います。と、この曲の気持ちを説明。
2119
light
2124
MC
映像音楽的なイベントができて凄く嬉しいし、今後もずっと音楽活動を行いたいし、もっともっとやりたい事が広かった様に感じると、喜びを現したかなこさん。
次の最後の曲は、かなこさんご本人も大好きな曲で、一昨年のアメリカに出掛けた時に、ペイントアーティストの井倉さんとの思い出もたくさんつまった曲なので、この曲で終わりにしたいと考えていた事をカミングアウトするかなこさん。
2126
Picture Windou
2130
終わりと思いきやアンコールへ。
楽屋から出てきたかなこさんは、一度物販コーナーに向かってからステージに戻った。
アンコールステージ。
2131
MC
物販コーナーから楽譜を持ってきて、「この楽譜いい曲が入っているから買ってきた。」
「あれ?さっきやった曲だ。」
等々、一人芝居を眺める観客側は、「笑い声がたくさんでる。(笑)」
また、本日発売したグッズでバックや、限定カクテルも完売した事に喜びと、感謝を述べる観客かなこさん。
かなこさんのライブイベントは大人しいイベントなので、そんなに汗をかく事がないので、今までTシャツを作った事はなかったが、今回はじめて作ってみたので、まだお持ちでない方は、後で物販コーナーを覗いてくださいと、このアンコールの場になってから細かく説明。(笑)
今回のライブイベントは、物凄く楽しかった1日だし、来場された皆様や、スタッフの皆さんに心から感謝致します。と、喜びと感謝を再度述べるかなこさん。
最後の曲は、昨年の春に作った曲なので、前向きになれる曲と説明し、いざ演奏開始になったとき、サポートメンバーさん達が、バースデーソングを演奏し、かなこさんの前にバースデーケーキが出されたサプライズあり。
このサプライズにかなこさんは、「幸せだなぁ、死ぬ迄ずっと続けていきたいし、31歳になったので、サーティワンアイスクリームを毎週食べようかな?(笑)」と語るかなこさん。
2136
Moving on
2141
再度出演者をご紹介され、完全にバースデーライブイベントが終了。
以上です。
終演後にはセットリストが配られ、その後はかなこさんと久しぶりにご挨拶ができ、GARAGEの演奏が滅茶苦茶格好よくて、その後のMCが息切れした事が分かる事に加え、ひとりの夜が今までCDに収録されていないのはもったいないとお話しすると、かなこさんからは、「今後は収録にむけて動きたい。」と、常に前向きなかなこさんであった。
そして、新しいアルバムcircleにようやくサインをもらう事もできた。
↓

今回のバースデーライブイベントは満員御礼だったので、どのファンの方もあまりゆっくりはお話しできなかったが、また次回、行ける場所には伺う事を約束し、次の日が朝早い私は、自家用車で東名高速を走り帰宅。
笑顔はもちろんの事、素晴らしい鍵盤の指さばき、見ているとかなこさんご本人の魅力に、そのままのみ込まれる。
(^○^)
かなこさん、本歳も素敵な一年間をお過ごしくださいませ。
\(^o^)/