おはようございます。
ヽ(´▽`)/
おふくろと四国二人旅、早くも5日目のお話しになります。
今回は、松山市道後温泉から、新居浜市にある東洋のマチュピチュと、観音寺市にある道の駅とよはまにて、昼食を食べた時のお話しです。
\(^_^)/
ホテルメルパルクでの朝食はこちら、バイキング形式。
↓



朝もジャコ天を食べたりと、和食メニューがメインにしたわたくし。
(^○^)
朝ごはんも美味しく食べ、ホテルをチェックアウトし、この日最初に向かったのは、東洋のマチュピチュと言われている、別子銅山の遺構が残る別子東平(とうなる)地区に向かう。
高速道路から降り、国道11号線から県道47号線を利用して向かうのだが、その途中、「これは鉄道の線路跡だ」と分かる場所も直ぐ分かる。
↓


道床の石垣や煉瓦のトンネル、見ているだけで喜ぶわたくし。(笑)
その途中、道の駅扱いでもある、マイントピア別子に立ち寄る。
↓

こちらでも、観光用の鉄道が敷かれており、このホームあたりも昔実際に新居浜駅迄走っていた鉄道路線に使われていた。
↓

こちらの施設迄は、新居浜駅から路線バスが来ており比較的訪れやすい。
今回はこの観光施設内部には入らなく、その先に向かう事とした。
マイントピア別子の横を流れる川の反対側には、これまた煉瓦造りの発電所が残る。
↓

先ほどの発電所の上あたりからは、昔使われていた鉄道橋が見える。
↓

更に上流に向かうと、ダム前を通過するが、この場所はループ状の道路なので、とても迫力がある。
↓

そして、先ほどのマイントピア別子から約5キロちょっとで、目的地である別子東平地区に向かう案内が出てくる。
↓

この東平地区に向かう道路は結構狭いので、その注意書きが入口に表示されている。
↓

入口の様子からも、この先が狭い道と感じとれます。
↓

この入口から目的地の駐車場迄約6キロ位あり、その途中途中では、帰りの乗用車と結構すれ違う。
しかも、この時の天気は曇りプラス霧
の状態。
(;^_^A
晴れて欲しい願いから、車の中ではstyle-3!の晴れ空をずっとリピート再生し、晴れる事を願う。
途中の様子。
霧なので見えませんが、写真上の山と山の間には、天気が良ければ新居浜市内が見える。
↓

湧き水が流れているというより、小さな滝の様に水が流れている。
↓

あまりにも霧があり、ライトを点けて走らないと対向車に自分の存在が分からない位危ない位。
↓

ようやく東平地区に入り、この地区の説明文を見る。
↓

この看板から先約500メートル位行くと、広い駐車場に到着。
この東平地区の案内図。
↓

案内図のアップで、この後向かう貯蔵庫跡前も載っている。
↓

反対側の山には、以前鉄道が走っており、その場所を知る為の案内図。
↓

白い線に沿って走っていたとの事。
これから下りていく貯蔵庫跡や索道基地跡を上から見た写真。
↓

インクラインの跡を利用した階段を下りていく。
↓

階段にはコケが生えている位、この場所は霧が多いと分かる。
↓

一番下に下りて、先程の駐車場側を見上げた時の写真。
↓

この場所から、先ほどのマイントピア別子迄の区間、ずっと索道が設置され、銅山でとれた鉱石を輸送したとの事。
↓


この時には、先ほど迄出ていた霧も無くなり、まさに晴れ空が出ていた。
その後、少し上にある貯蔵庫跡に向かったが、この貯蔵庫から索道に載せる場所の煉瓦は少し崩れている。
↓


貯蔵庫から索道に載せる場所。
↓

銅山らしい、銅板の案内図。
↓

更にアップいたしましたが、この駐車場がある場所が、元々の電車庫跡と分かります。
↓

この後、また山を下り、先ほど新居浜市内を眺めた近くでまた車を停め、新居浜市内側を眺めると、先ほどの様な霧がなくなっていた。
↓

そしてこの日の新居浜市は、太鼓のお祭りが開催されており、下の様な山車が至るところから県道47号線沿いにある山根公園に集合し、交通規制迄かかっており、市民総出のイベントと良く分かる。
↓

それから先も交通量が多かったので、愛媛県の東側四国中央市迄高速道路を使い、その後は、また国道11号線沿いに走る。
ちょうど時間帯的にも13時頃になり、そろそろお昼を食べたくなって、道の駅とよはまに立ち寄る。
↓

駐車場脇には、穏やかな瀬戸内の海と、黄金持ちの聖地となる、なんとも縁起が良い場所がある。(笑)
↓


そしていよいよ地の食材を使った、ハマチの丼を食す。
↓

値段は確か1080円だったはずたが、本当に美味しい。
(^_^)v
穏やかな瀬戸内の海の食材を美味しくいただき、その後は、琴弾公園に向かうのだが、その前にガソリンを給油したが、2日前に給油した後、山道を含め592キロ走ったが31.4リットル入り、リットルあたり18.8キロ走った計算となった。
↓


山道もそれなりに走るとは言え、信号待ちがあまりないからか結構燃費が良かった。
o(^-^)o
次は、琴弾公園と金比羅さんのお話しをアップ致します。
(^^ゞ
ヽ(´▽`)/
おふくろと四国二人旅、早くも5日目のお話しになります。
今回は、松山市道後温泉から、新居浜市にある東洋のマチュピチュと、観音寺市にある道の駅とよはまにて、昼食を食べた時のお話しです。
\(^_^)/
ホテルメルパルクでの朝食はこちら、バイキング形式。
↓



朝もジャコ天を食べたりと、和食メニューがメインにしたわたくし。
(^○^)
朝ごはんも美味しく食べ、ホテルをチェックアウトし、この日最初に向かったのは、東洋のマチュピチュと言われている、別子銅山の遺構が残る別子東平(とうなる)地区に向かう。
高速道路から降り、国道11号線から県道47号線を利用して向かうのだが、その途中、「これは鉄道の線路跡だ」と分かる場所も直ぐ分かる。
↓


道床の石垣や煉瓦のトンネル、見ているだけで喜ぶわたくし。(笑)
その途中、道の駅扱いでもある、マイントピア別子に立ち寄る。
↓

こちらでも、観光用の鉄道が敷かれており、このホームあたりも昔実際に新居浜駅迄走っていた鉄道路線に使われていた。
↓

こちらの施設迄は、新居浜駅から路線バスが来ており比較的訪れやすい。
今回はこの観光施設内部には入らなく、その先に向かう事とした。
マイントピア別子の横を流れる川の反対側には、これまた煉瓦造りの発電所が残る。
↓

先ほどの発電所の上あたりからは、昔使われていた鉄道橋が見える。
↓

更に上流に向かうと、ダム前を通過するが、この場所はループ状の道路なので、とても迫力がある。
↓

そして、先ほどのマイントピア別子から約5キロちょっとで、目的地である別子東平地区に向かう案内が出てくる。
↓

この東平地区に向かう道路は結構狭いので、その注意書きが入口に表示されている。
↓

入口の様子からも、この先が狭い道と感じとれます。
↓

この入口から目的地の駐車場迄約6キロ位あり、その途中途中では、帰りの乗用車と結構すれ違う。
しかも、この時の天気は曇りプラス霧
の状態。(;^_^A
晴れて欲しい願いから、車の中ではstyle-3!の晴れ空をずっとリピート再生し、晴れる事を願う。
途中の様子。
霧なので見えませんが、写真上の山と山の間には、天気が良ければ新居浜市内が見える。
↓

湧き水が流れているというより、小さな滝の様に水が流れている。
↓

あまりにも霧があり、ライトを点けて走らないと対向車に自分の存在が分からない位危ない位。
↓

ようやく東平地区に入り、この地区の説明文を見る。
↓

この看板から先約500メートル位行くと、広い駐車場に到着。
この東平地区の案内図。
↓

案内図のアップで、この後向かう貯蔵庫跡前も載っている。
↓

反対側の山には、以前鉄道が走っており、その場所を知る為の案内図。
↓

白い線に沿って走っていたとの事。
これから下りていく貯蔵庫跡や索道基地跡を上から見た写真。
↓

インクラインの跡を利用した階段を下りていく。
↓

階段にはコケが生えている位、この場所は霧が多いと分かる。
↓

一番下に下りて、先程の駐車場側を見上げた時の写真。
↓

この場所から、先ほどのマイントピア別子迄の区間、ずっと索道が設置され、銅山でとれた鉱石を輸送したとの事。
↓


この時には、先ほど迄出ていた霧も無くなり、まさに晴れ空が出ていた。
その後、少し上にある貯蔵庫跡に向かったが、この貯蔵庫から索道に載せる場所の煉瓦は少し崩れている。
↓


貯蔵庫から索道に載せる場所。
↓

銅山らしい、銅板の案内図。
↓

更にアップいたしましたが、この駐車場がある場所が、元々の電車庫跡と分かります。
↓

この後、また山を下り、先ほど新居浜市内を眺めた近くでまた車を停め、新居浜市内側を眺めると、先ほどの様な霧がなくなっていた。
↓

そしてこの日の新居浜市は、太鼓のお祭りが開催されており、下の様な山車が至るところから県道47号線沿いにある山根公園に集合し、交通規制迄かかっており、市民総出のイベントと良く分かる。
↓

それから先も交通量が多かったので、愛媛県の東側四国中央市迄高速道路を使い、その後は、また国道11号線沿いに走る。
ちょうど時間帯的にも13時頃になり、そろそろお昼を食べたくなって、道の駅とよはまに立ち寄る。
↓

駐車場脇には、穏やかな瀬戸内の海と、黄金持ちの聖地となる、なんとも縁起が良い場所がある。(笑)
↓


そしていよいよ地の食材を使った、ハマチの丼を食す。
↓

値段は確か1080円だったはずたが、本当に美味しい。
(^_^)v
穏やかな瀬戸内の海の食材を美味しくいただき、その後は、琴弾公園に向かうのだが、その前にガソリンを給油したが、2日前に給油した後、山道を含め592キロ走ったが31.4リットル入り、リットルあたり18.8キロ走った計算となった。
↓


山道もそれなりに走るとは言え、信号待ちがあまりないからか結構燃費が良かった。
o(^-^)o
次は、琴弾公園と金比羅さんのお話しをアップ致します。
(^^ゞ