ある特定のキーワードが
「自分を見て!」
と言わんばかりに何度も視野に入ってくることがあります。
ネットを見ているときや、本を読んでいるときなど。
そんなシンクロニシティーがあったとき、飛び込みます。
昨年末のカタカムナがそうでした。
京都でカタカムナのWSがある、しかも「ちょっと興味がある程度でも大丈夫」といううたい文句だったので知識ほぼゼロのまま参加してきました。
WS自体は3時間ほどのものでしたがせっかくの京都なので泊りがけで観光も。
それがカタカムナとの運命的な出会いでした、というわけではないのですが、僕の心の中にいい具合に納まっています。
そしてこの正月はエンデが来てます。
ミヒャエル・エンデ。
名前は聞き覚えあるなぁ、くらいだったのですが正月休みにお金や豊かさについて本やネットで見回っているときに、複数のところからこのエンデというキーワードが出てきたのです。
きっかけはこのあたり
- バシャール×スドウゲンキ(本)
- お金のいらない国(本)
- 未来の決済システム→交換リング(サイト)
ちなみに僕はお金の亡者でお金の情報を漁っていたのではないですよ。
戦争、環境破壊、貧困、貧富の差、失業、、、
これらすべて今お金のあり方が根っこにあるのでは?と思ったからなのです。
つづく
