を、受験したのではなく、運営してきました。
今年は、2000人位の受験会場で、76名の監督員で
運営しました。
たびあん は、監督員の監督という立場でしたので
国家試験の実施要領の説明という大役を仰せつかり
どうしたら、判りやすい説明会になるのか受験生なみに
勉強して、壇上にあがり説明しましたよ。
人に判りやすく説明するむずかしさを痛感させられ
あらためて学校の先生ってすごいなぁってかんじました。
今回の会場は
つたのはに覆われた素敵なキャンパス立教大学。
大学側の協力も素晴らしく無事に運営できました。
とりあえず今は、受験生並みに試験から解放された気分を
思い出しました。
さて、気分を入れ替え仕事すっぞ!

