右前外側繋靭帯炎でNF早来で調整中のシーザリオ
出資してないが、毎回近況は読んでいる
乗り運動が出来てないので仕方がないが、やっぱりつく物がついてきてしまってる
うーん……530キロ
見慣れてる姿よりも70キロ重いわけか
足が治っても、絞るのが大変かも
年内にエコー検査予定
復帰が待ち遠しい
右前外側繋靭帯炎でNF早来で調整中のシーザリオ
出資してないが、毎回近況は読んでいる
乗り運動が出来てないので仕方がないが、やっぱりつく物がついてきてしまってる
うーん……530キロ
見慣れてる姿よりも70キロ重いわけか
足が治っても、絞るのが大変かも
年内にエコー検査予定
復帰が待ち遠しい
グリーンW
周回コースと坂路でハロン20秒のキャンター調整。動きは徐々に良化してきている。「少しずつ脚捌きなどよくなってきました。軽い調整を続けているので少し太い状態ですが、良化のペースに合わせて、ハロンペースも上げていく予定なのでこれから絞れてくるでしょう」(GW担当者)
グリーンW
周回コースと坂路で軽めのキャンター調整。「元々ゴトゴトしている馬ですが、キャンターを見ていても脚元を気にしたりする様子はありません。もう少し軽めで様子を見ますが、来週くらいからはペースを上げて行く予定です」(GW担当者)
グリーンW
ウォーキングマシン調整で様子を見ていたが、歩様に問題がないため乗り運動を開始した。周回コースでダクとハッキングの調整。「14日に角居師が状態を確認しました。体が硬い馬でダクは少し窮屈な感じですが、合間にキャンターを挟むと問題ない動きをします。少しずつペースを上げて行きます」(GW担当者)
グリーンW
肩の出がまだ本来のものではないことから、当初の予定通りウォーキングマシン調整を行っている。「まだ完璧な状態ではないですが、肩の出はよくなってきています。これならばこちらで調整を行えそうな手応えを掴んでいます。今週まではウォーキングマシンで様子を見ますが、元気一杯なので来週くらいからは跨ってみようと思っています」(GW担当者)
グリーンW
この中間、グリーンウッドへ移動。右肩、右トモの出が悪く、現在は午前90分、午後90分のウォーキングマシン調整を行い様子を見ている。「角居師も1日に状態を確認しに来ました。来週一杯ウォーキングマシン調整で様子を見て、その時の状態で引き続きこちらで調整を行うか、山元へ移動して少し休養させるか判断することにしています。ウォーキングマシンでの歩様は問題ないように感じています」(GW担当者)
角居厩舎
27日は曳き運動を行い、28日はプール調整を行った。運動後、洗い場から出る際、歩様がおかしく、スクむような感じで脚が前に出なかった。「診療所でレントゲン検査を行いましたが、骨にはどこも異常はなく、骨膜も出ていません。おそらく右トモか右肩か、筋肉か関節か筋を傷めている可能性が高いようです。念のため、獣医に血液検査も行ってもらっています。もうしばらくは厩舎で様子を見ることになりますが、グリ ーンウッドへ出してウォーキングマシンのみの調整をしてみて、時間がかかりそうなら山元か北海道へ戻すことも検討しています」(角居師)
角居厩舎
「返し馬のあと、他の馬につられてしまったのか、あぶみが上がった状態で馬場を1周してしまっていて、その時に背中を傷めたようです。ゲートでも横にモタれてしまってましたしね。25日の運動後、右前の歩様がおかしかったのですが、その影響でしょう。26日は大丈夫そうでしたが、しばらくはプールと引き運動で様子を見てあげようと思います」(角居師)
角居厩舎
23日の東京競馬ではスタート後手から中団追走も直線伸びず9着。「入れ込みが激しく、ゲートでは脚を隣のゲートに潜り込ませ横のめりになるほどでした。骨折による長期休養明けの影響もあり、道中力み過ぎていました。そのせいか直線は伸びを欠いてしまいました。ただ、素質高いいい馬なので、叩いた次走は勝負になるでしょう」(蛯名騎手)
角居厩舎
19日は栗東CWコースWで3頭併せ。「ゴール板を過ぎても止まらない手応え。十分仕上がっていますね。いきなりから動けるタイプなので、久々も苦にしないと思います。ただ、ためて切れる感じがないので、今回は芝を使いますが、今後はダート路線も視野に入れていきたいと考えています」(角居師)23日の東京競馬(テレビ静岡賞・芝1800m)に蛯名騎手で出走。