間が空いてしまいましたが、2月6日の続きです。
人類学博物館のあとは、再びメトロを乗り継いでフリーダカーロは博物館へ。
ここへは、この絵を見るため
「Viva la Vida」
coldplayではないですよ~。(この絵に由来してるみたいですけどね)
世界一周を意識し初めた頃、何かで見て知ったメキシコの女性画家。
彼女の絵はもちろん、生活用品や使っていた画材道具が展示されています。
(中は撮影禁止でした)
さて、その「Viva la Vida」
ただのスイカの絵じゃん。となってしまうかもしれませんが、
彼女の壮絶な人生(悲惨な事故に遭い、ディエゴ・リベラと結婚し妊娠するも、
事故の影響で流産、右足の切断等)を知って見ると、
とてつもないエネルギーを感じるのです。
※詳しくはこちら (おなじみWikipedia大先生にとびます)
ポストカードがあったらぜひ欲しかったんだけど、売っていたのは
自画像や、闘病生活中のグロテスクな絵のカードでした・・・・
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