久々のアレルギーの後、足や手にまだ痕がのこっている息子。
かさぶたになって、痒いようです。
かゆーいかゆーい
ぽりぽり、かきかき。
あんまりかきむしるときだけ、
「優しくかいてね~♡」
と声をかけて、あとは本人に任せてほったらかしです。
今朝、寝起きが痒いようで、
おかあさん、おはよう。
かゆーいかゆーい!
「あ!かゆいのさんも、おはよう!」
ゲラゲラ笑いながら、ぽりぽり。
なんじゃそりゃ!
わたしはやっぱり、
肯定しようとは思っても…
かゆいの、きらいで。
いい思い出もなくて。
いやだどっかいけ見たくない!
みたいなの、あると思います。
息子は、
かゆい=悪い
そんな価値観は、ないみたいです。
「かゆいのさん、おはよう!」
友達か(笑)