鶴の湯の事務所で乳頭温泉郷めぐり帖購入
↓1800円
※1年間有効で各宿1回限り
2〜3箇所回れば、元取れる計算だそう
風呂桶をのせた
湯めぐり号がやって来ましたのでスタートします。
↓休暇村から徒歩で蟹場温泉へ
泉質は、重曹炭酸水素泉
蟹場温泉からは徒歩で少し下ったところ
次は大釜温泉へ
途中、田沢湖へのバスの時間も確認して
各温泉での時間配分もきになるところ
↓こちらが、大釜温泉
この建物の壁、上の方に時計が見えますか?
この旅館はその昔、火事による焼失。
当時、建て替えため取り壊しされる小学校舎を建築資材として譲り受け、再建されたそうです。昭和の頃の話です。何となく、木造校舎感が出てますよ、建物の中も雰囲気あるあるです。建物外の時計は学校にはあるあるですね。
露天風呂、内湯いただきました。
泉質は、酸性ヒ素ナトリウム塩化物硫酸塩泉
二宮金次郎像は発見するの忘れた
バスの予定で、次はラストめぐり
乳頭温泉郷の宿の中では
1ステージ上がって感じの雰囲気
受付でもご丁寧に対応いただき、浴場近くまで案内もして貰いましたが、、、
実は、そこから先がですね、、、
廊下に人が溢れ、脱衣所は着替えのスペースは無しで
結局、温泉には入らず出てきてしまった。
行った時間が悪かったんですね、きっと
再度、乳頭温泉郷を訪れることがあれば
必ず、伺うことにします。
そんなこんなで、バタバタの湯めぐりも
バスの時間となってしまいました。
↓バスがやって来た
あら?
湯めぐり号 1回乗車+蟹場温泉+大釜温泉−妙乃湯
=1年間以内にもう1回おいで
あかん
元取れてないので、また来るよ!
さようなら 乳頭温泉郷
おまけ
田沢湖〜秋田 往路も各停
でたー 鶏めし、また買いました。








