こんばんは!
食べるのQ太郎ことQ太郎です。
実はちょっと前にアメブロ始めていたのですが、
気になるブログだけチェックし、自分で更新するの忘れてました
プロフィールにも少し書いてある通り、
新米新入社員
なのですが、毎日すっごく充実してます
まずは、兵庫食べる通信。

あなたは今、今日、口にした料理の食材を作っている人の顔を知っていますか?
食材の裏側には血の通った人間が居ること。
食べる人はつくる人の顔を顔を知らない、
でもそもそも、
それを、毎日続ける。
そして、それだけではなく、今何の栄養が食材に足りてないかを土を食べて調べるんです。
私たちに美味しい食材を食べて頂くために
食べるのQ太郎ことQ太郎です。
実はちょっと前にアメブロ始めていたのですが、
気になるブログだけチェックし、自分で更新するの忘れてました

プロフィールにも少し書いてある通り、
新米新入社員
なのですが、毎日すっごく充実してます
まずは、兵庫食べる通信。

あなたは今、今日、口にした料理の食材を作っている人の顔を知っていますか?
食材の裏側には血の通った人間が居ること。
食べる人はつくる人の顔を顔を知らない、
つくる人も食べる人の顔を知らない。
・・・確かに


私もこの質問をされるまで、
・・・確かに



私もこの質問をされるまで、
恥ずかしながら考えた事さえなかったです。
生きていくためにはまず欠かせない、食事。
生きていくためにはまず欠かせない、食事。
私たちがそれを口にするまでに
→食材を運んでくれる人がいる→それを料理してくれる人がいる。
でもそもそも、
その食材たちをつくっている人(生産者)がいること。
この話を聞いた時、私の中で響くものがあり
この話を聞いた時、私の中で響くものがあり
もっと生産者のことを知りたくなり
いろいろな素晴らしい話を聞きました。
その中の一つ、
いろいろな素晴らしい話を聞きました。
その中の一つ、
素敵な話を紹介させていただきます
ゆり農園のゆりさんという方の

ゆり農園のゆりさんという方の
つくった葉物(キャベツ、白菜、小松菜)は、
水分量が高く、お鍋などに入れるとすぐに火が通り、すっごく美味しいんです。
それはゆりさんが
水分量が高く、お鍋などに入れるとすぐに火が通り、すっごく美味しいんです。
それはゆりさんが
尾根と尾根の間を四つん這いになり、
葉物の葉を一枚一枚めくって中にいる青虫を
ピンセットで一匹残さず取っていく。
それを、毎日続ける。
そして、それだけではなく、今何の栄養が食材に足りてないかを土を食べて調べるんです。
私たちに美味しい食材を食べて頂くために
それだけの努力をしているゆりさんのつくる葉物は
農薬を使って育てた他の葉物とは
比べものにならないくらい、絶品なんです。
比べものにならないくらい、絶品なんです。
そして農薬を使っていないので、もちろん体にも良い。
生産者の方々はコントロールできない自然の中で仕事をしていること。
私たち都会の消費者は、台風が来たとしても会社からお給料がもらえますが、
生産者は全てを失ってしまう。
そういった生産者の方々の日々の努力、
生産者の方々はコントロールできない自然の中で仕事をしていること。
私たち都会の消費者は、台風が来たとしても会社からお給料がもらえますが、
生産者は全てを失ってしまう。
そういった生産者の方々の日々の努力、
受け継がれてきた技術や知恵で
食材ができて、私たちが食べれていること。
そのことを私たち消費者側に知ってもらいたい。
いえ、知るべきなんです


そして、
生産者と消費者をつなぐ食べ物の付録つきの情報誌=兵庫食べる通信
なのです
私が携わったプロジェクトは兵庫食べる通信でしたが、
実は既に全国展開している情報誌です。
今の消費者社会だからこそ。この取り組みはすごく素敵だな、と思います。
皆さんも、この記事を見て何か感じたものがあったなら、
皆さんの大事な人にも、毎日口にしている食べ物には裏側があることを
食材ができて、私たちが食べれていること。
そのことを私たち消費者側に知ってもらいたい。
いえ、知るべきなんです



そして、
生産者と消費者をつなぐ食べ物の付録つきの情報誌=兵庫食べる通信
なのです

私が携わったプロジェクトは兵庫食べる通信でしたが、
実は既に全国展開している情報誌です。
今の消費者社会だからこそ。この取り組みはすごく素敵だな、と思います。
皆さんも、この記事を見て何か感じたものがあったなら、
皆さんの大事な人にも、毎日口にしている食べ物には裏側があることを



