大阪の秋の夜空を彩る「第38回 なにわ淀川花火大会」が、2026年10月17日(土)に開催予定です🎆
音楽と花火が約60分間シンクロする、大阪を代表する花火大会。
初めて行く方にも分かりやすいように、開催情報やアクセス、混雑対策、宿泊エリアを簡潔にまとめました。
🎆 開催概要
・開催日:2026年10月17日(土)
・打ち上げ時間:19:00~20:00
・会場:大阪市淀川区新北野3丁目付近の淀川河川敷
・観覧側:十三・塚本側の右岸会場
【重要】2026年も高速道路工事の影響により、梅田側の河川敷は全面立入禁止です。
会場へ向かう方は、十三・塚本側を利用してください。
🚃 アクセスと混雑の注意点
主な最寄り駅は、阪急十三駅とJR塚本駅です。
通常は駅から河川敷まで徒歩約15分ですが、花火大会当日は大変な混雑が予想されます。
公式案内では、遅くとも17時30分までに最寄り駅へ到着し、18時までに河川敷へ到着するよう呼びかけています。
初参加の方やお子さんと一緒に行く方は、さらに時間に余裕を持って移動するのがおすすめです。
終了直後は駅や電車が特に混雑します。すぐに駅へ向かわず、会場付近で1時間ほど時間をずらして帰る方法も検討してみてください。
🏨 宿泊するならどのエリア?
【十三駅周辺】
会場へ向かいやすく、十三駅西口から徒歩圏内のホテルもあります。
【塚本駅周辺】
十三・塚本側の会場を利用する方が検討しやすいエリアです。
花火大会当日は、会場周辺や大阪駅・新大阪駅周辺のホテルが早く埋まる可能性があります。宿泊予定の方は、空室と料金を早めに確認しておくのがおすすめです。
【おすすめホテル】
十三駅から徒歩約5分。朝食や客室設備を重視したい方の候補です。
十三駅西口から徒歩約5分。客室数が多い大型ホテルです。
🔎 さらに詳しい情報はこちら
開催時間やアクセス、交通規制、観覧場所、周辺ホテルなどをさらに詳しく知りたい方は、完全版の記事をご覧ください。
【なにわ淀川花火大会2026・完全版】
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