野菜を思い切り食べたい。そんな貴女の欲望を満たしてくれる

バイキングが、「モンテローザファーム」。

120種類以上の料理・ドリンク・デザート。

豊富な料理が待っているのです。


ここの野菜のおいしさの秘訣は、

1.自社提携農園で栽培した新鮮な野菜

2.全国の提携生産者から直送される無農薬・減農薬野菜

まさに、安全・安心・健康なメニューなのです。


無農薬・減農薬・有機栽培の野菜を中心とした

オーガニック食品ばかり。
まさに、TOPクラスの自然食レストラン。


ビュッフェスタイルで食べられる中で、

美味しいのは、やはり、じゃがいも。

ポテトサラダ、クリームコロッケ、ポテトグラタン。

じゃがいもの純粋な甘さが、たまらなく、

パクパク食べてしまいます。

豚汁だって、素敵なお味にしあがっていて、

炊き込みご飯との相性は、もうバツグン!!


このレストランの面白いところは、

「本日限定の握りずし、できました~」とか

「タイムセールのツブ貝の焼き物できました~」という風に、

出来たての限定メニューを教えてくれること。

ちょっと美味しそうなものがでてきたら、

すぐに取りに行くことができますよね。

いつでも、美味しい物を味わってもらおうという

こういうサービスは、とっても嬉しいですね。


場所は、川崎。

川崎駅すぐ隣のルフロンの10F。

ディナーでも、1人2,400円という

お得なプライスも魅力的。

豊富なデザートも付いてですよ!!!

野菜好きの彼女と、大食漢の彼氏のカップルでも、

お楽しみディナーになるはず・・・ですね。


■原宿レストラン■ オシャレ&リーズナブル!


「じゃんがらラーメン」。昔、秋葉原で食事をする場合、万世か、このじゃんがら

くらいしか食べるところがなかった。だが、そのどちらも、食べると、幸せを感じられた。

特に、こちら、「じゃんがらラーメン」は本当によく食べた。


何度もリピートする魅力は、なんと言っても、そのおつゆ。

白くにごった、そのスープを口に入れると、

寒くて縮こまった体は、何度も生き返った。

本当に、美味い。

血液のように、旨み成分が体全体にしみこんで、

次のひと口、次のひと口っと、体全身から、

その欲望は込み上げててくる。


また、麺が細麺で、よくスープとなじんでいるのです。

固めの細麺だから、とんこつラーメンでは当たり前!って思うかも

しれませんが、多くのラーメン店では、これほどまでに

スープとなじむなんて、そうはいかない。

麺を噛むと、味がするんですよ。

スープ無しで。


僕は具財を全部載せて食べていたので、

メンタイコの辛さや、お肉の柔らかさについても、

これはすごいな~っと何度も感動した。

だが、メインは、煮卵だろう。

一風堂の煮卵も、もちろん、うまい。

しかし、じゃんがらの煮卵は、超越している。

なぜって?白身まで、味が浸透しているから。

じゃんがらって、味をしみこませる事の天才かもしれない。


ちなみに、ぽっしゃんという、より

味の濃いラーメンを食べることもできる。

原宿、赤坂、秋葉原という都内でも、

割りと色のはっきりした街での展開は、

このじゃんがらラーメンの特色を現しているような気がする。


とんこつラーメンの代名詞的ラーメンと言っても過言ではない。

そんな「じゃんがらラーメン」をぜひ1度堪能してください!!


■ 首都圏 ■ 220の焼肉レストラン特集号!

プルコギって、今ではメジャーな料理の一つだけど、

当初はとてもマイナーな料理でした。その普及に努めたレストランが、

そう、今回紹介する「巨牛荘」なのです。


六本木はロアビルの近くにある巨牛荘。

もちろん、このお店の看板メニューは、プルコギ。

韓国風すきやき、ということをうたって、

多くのファンをつなぎとめたスペシャルメニューです。


お肉の甘さはもちろん、プルコギというと

ねぎの甘さが際立ってますよね~

このレストランのうまさは、そのねぎのおいしさ。

確実に白いご飯を食べたくなるメニューなのです。


お肉は柔らかいお肉。

口の中に入れると、お肉の食感と同時に、

たまらない甘さが、頬に伝ってきます。

スペシャルソースにつけこんだお肉が、

この美味さを演出していることを、ご存知でしたか?


実は、このレストラン。

ハードロックCAFEと同系列なんです。

だから、コストが抑えられていて、

リーズナブルな価格で、ディナーを楽しむことが

できるのです。

大人数でもOKな座敷もあるので、

会社の歓迎会などでも使えますよ!!!


食後のアイスバーも嬉しいサービスのひとつ。

胃に優しい食生活を望む貴女。

こちら、「巨牛荘」をお忘れなく・・・。