「僕と漫画とコンビニと」の巻(こうた)
十一月いっぱいで、家の近くのファミリーマートが
閉店してしまった。今いる家に引っ越してきて、
よくいっていたファミリーマートだったので、
少しさびしい。
そのファミリーマートには、お笑い芸人のさんぺいちゃんの
兄妹ではないか!!という人もいた(本人には
直接きかなかったが。)。
コンビニと言えば、夜勤明けの朝に、たまにそのファミリーマートにより
ジャンプ、サンデー、マガジンを一気立ち読みし、一時くらい漫画の世界に
浸り、読み終るって店を出るとワープしていた。そして、
いかんいかんとおもいつつ、またついやってしまうという
中毒的な依存性のある行為に少し罪悪感を感じているが、
しかし、そのときの集中力はものすごい。頭の中はゆっくり、
じっくり流れていて、読む漫画の言葉を素直に鏡写しのごとく、
吸収してるのがわかる。耳の機能は停止してるんじゃないだろうか、
というくらいに、無音な感じがある。心の琴線にふれた場面は、この
店を出たあとでも、頭の中で映像となって現れ、頭の中で鏡写しのごとく、
くり返えされる。読み終って、店を出たときのワープ感は凄い。
「読む前、おれは何かんがえていたんだっけ?」的な、それと同時にすがすがしさと
、またやっちまった、逃げちまったという後悔と、この能力はなんだ!という
いう自分がいる。きっと間違いなく頭の中では何か脳内麻薬的なものがでてるのだろう。
漫画は小さいときに叔父さんからのたまりにたまった週刊少年漫画のお下りの漫画が二ヶ月に一回くらいのペースで我が家に
やってきていたので、それを次の支給日まで、たっぷりたっぷり贅沢に時間を使い、
隅から隅まで、何回も、柔らかい頭で読み続けた。しかも力などはいってない、努力感などまったくなく、100%遊びだったその行為は、今おもうと凄い。その中にはごくたまにヤングジャンプ系の小中学生にはエロいのも何かの間違いではいっていたので、
興奮した!笑
そんな漫画脳をもつ俺だから、そのファミリーマートには
お世話になった。一時くらい立ち読みして、何も買はないときは
気がひけた。でもほかの何か買うときに利用した。
今、工事をしていて、また何かできるかもしれない。
コンビニだったらまた立ち読みするかも。笑
閉店してしまった。今いる家に引っ越してきて、
よくいっていたファミリーマートだったので、
少しさびしい。
そのファミリーマートには、お笑い芸人のさんぺいちゃんの
兄妹ではないか!!という人もいた(本人には
直接きかなかったが。)。
コンビニと言えば、夜勤明けの朝に、たまにそのファミリーマートにより
ジャンプ、サンデー、マガジンを一気立ち読みし、一時くらい漫画の世界に
浸り、読み終るって店を出るとワープしていた。そして、
いかんいかんとおもいつつ、またついやってしまうという
中毒的な依存性のある行為に少し罪悪感を感じているが、
しかし、そのときの集中力はものすごい。頭の中はゆっくり、
じっくり流れていて、読む漫画の言葉を素直に鏡写しのごとく、
吸収してるのがわかる。耳の機能は停止してるんじゃないだろうか、
というくらいに、無音な感じがある。心の琴線にふれた場面は、この
店を出たあとでも、頭の中で映像となって現れ、頭の中で鏡写しのごとく、
くり返えされる。読み終って、店を出たときのワープ感は凄い。
「読む前、おれは何かんがえていたんだっけ?」的な、それと同時にすがすがしさと
、またやっちまった、逃げちまったという後悔と、この能力はなんだ!という
いう自分がいる。きっと間違いなく頭の中では何か脳内麻薬的なものがでてるのだろう。
漫画は小さいときに叔父さんからのたまりにたまった週刊少年漫画のお下りの漫画が二ヶ月に一回くらいのペースで我が家に
やってきていたので、それを次の支給日まで、たっぷりたっぷり贅沢に時間を使い、
隅から隅まで、何回も、柔らかい頭で読み続けた。しかも力などはいってない、努力感などまったくなく、100%遊びだったその行為は、今おもうと凄い。その中にはごくたまにヤングジャンプ系の小中学生にはエロいのも何かの間違いではいっていたので、
興奮した!笑
そんな漫画脳をもつ俺だから、そのファミリーマートには
お世話になった。一時くらい立ち読みして、何も買はないときは
気がひけた。でもほかの何か買うときに利用した。
今、工事をしていて、また何かできるかもしれない。
コンビニだったらまた立ち読みするかも。笑