昨日の続き。
実戦を通じてムダなトレードが多いことが分かったら
今度はそれらのムダなトレードを排除していくルールを作っていく。
例えば
・一日のトレード回数は2回まで
・一日のトレード方向は売り・買いどちらか一方のみ
・1回目のトリガーではエントリーせず、
2回目もしくは3回目のトリガーでエントリーする
・レートがトリガーにかかったらそこからの押し・戻りを待って
エントリーする
・レートがトリガーにかかっても一日に期待できる値幅分
動いてしまっていたらエントリーしない
・レートがトリガーにかかってもテクニカルが行き過ぎを
示していたらエントリーしない
・利食いしてしまうとすぐ次のポジションを取って
ロスカットが増えてしまうので利が乗ったらトコトン伸ばす
などなど、いうなればトレード数を制限するルールを作っていく。
そうするといつの間にか利益が残る組み立てが出来上がっていく、筈だ。
この方法の肝は期待感の全く無い組み立てから始めて、
その組み立て自体を修正しながら自分もその組み立てに慣れていくというところ。
まあ実際にやる人はいないと思うけれど、念の為に。
この方法を実践する場合、損から始まるのでフッ飛ばしていい資金で始めること。
当然ながらリスク管理はきっちりと。
個人的には1つのポジションでトレード資金の2%もリスクを取れば十分、
5%もリスクを取ったらやり過ぎだと思う。10連敗とか平気であるから。
ちょっと大雑把になってしまった感があるので
質問などありましたら気軽にコメントくださいませ。
押してー押してー押されてー押してー
押してー押しつぶれてしまうまでー押してー
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・一日のトレード回数は2回まで
・一日のトレード方向は売り・買いどちらか一方のみ
・1回目のトリガーではエントリーせず、
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・レートがトリガーにかかったらそこからの押し・戻りを待って
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・レートがトリガーにかかっても一日に期待できる値幅分
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・レートがトリガーにかかってもテクニカルが行き過ぎを
示していたらエントリーしない
・利食いしてしまうとすぐ次のポジションを取って
ロスカットが増えてしまうので利が乗ったらトコトン伸ばす
などなど、いうなればトレード数を制限するルールを作っていく。
そうするといつの間にか利益が残る組み立てが出来上がっていく、筈だ。
この方法の肝は期待感の全く無い組み立てから始めて、
その組み立て自体を修正しながら自分もその組み立てに慣れていくというところ。
まあ実際にやる人はいないと思うけれど、念の為に。
この方法を実践する場合、損から始まるのでフッ飛ばしていい資金で始めること。
当然ながらリスク管理はきっちりと。
個人的には1つのポジションでトレード資金の2%もリスクを取れば十分、
5%もリスクを取ったらやり過ぎだと思う。10連敗とか平気であるから。
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