今年は梅雨入りが早かったけど
ここ何日か晴れてくれたから
やっぱり気持ちがいい🎶
今日は朝方少し降った雨がやんで
お昼にかけて曇り
午後から散歩に行けるかな🐶
散歩と言えば
近頃シェリーが疲れやすいなと感じる
朝夕の散歩に
前ほどは行きたがらないし
ちょっと日が照るとハアハアなって
匂いとりは日影でして欲しいけど
そんなの本人は気にしてないから
時々私がイラッとしたりするのが
怖がりなシェリーは嫌なのかな
まあ、1番体力無いのは私ですが💦
うちのワンコも年をとり
シフォンも虹の橋を渡って🌈
犬友さん宅のワンコも
ぼちぼちとあちらに行ってしまうのが
仕方ない事だけど寂しくて仕方ない😢
いつまで言ってても
もう終わってしまったけど
シフォンに対して
もっと早く救急医療を受けていたら
助かったかも、とか思ったり
いつまで経ってもウジウジするのも
致し方ないんだろう
ずっとペットロスは続くんだ
自分が生きてる限りは…
ペットの安楽死について
イギリスの獣医さんだったか?
どなたかのブログで見つけたのが
私はすごく腑に落ちました
その獣医さんの記事で
写真は恥ずかしいから嫌だけど
他は使ってもらって構わない
と、書いていらしたから
誰もが同じ考えじゃないけど
コピペさせてもらいます🙇♀️
↓
死を「自分の決定がこの動物の命を絶つ」というネガティブなものではなく、
長引く無用な苦しみを愛する動物に味あわせてはならないという愛情の行為であるという
ポジティブなものとしてとらえてみてはどうでしょうか。
私は動物の立場にたって考えることにしています。
飼い主にとって苦しい選択である「安楽死」は ペットを苦しみや痛みから解放することができる救いなのです。
致死量の麻酔薬を投入する痛みのないものです。
不要な痛みを取り去って見送ることができることは 私たちのありがたい特権だと考えています。
自然ではないと反論する人があるかもしれません。
自然に死なせるということは 必ずしも早く、痛みのないものではありません。
ときとして残酷にもゆっくり 、呼吸困難や痙攣を起こしたりと 悶絶の苦しみを味わうこともあります。
安楽死 Euthanasia―ギリシャ語で「良い死」という意味を もう一度考えてみて
今は安楽死に行きつく前の
緩和ケアに頼りたい気持ちが強い
「枯れるように逝く」
西洋医療が主の獣医さんは
最後まで諦めないのが主流だから
そんなの望めないかな
治療をせずに
家だけで看取る精神力は無いから
統合医療や緩和ケアを
施せる獣医さんが近くにないかな💦
そんな事を思っています🤔
