第145回 天皇賞(春) | 『以和為貴』

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★SARAの ゆっる~い競馬ブログ★


さっきまで
3連単のやる気満々だったんですけど、

⑱番枠で勝った馬って

79年のカシュウチカラ?まで遡らないと、いないそうな!

でもでも

菊花賞で0.3差以上の差をつけた勝ち馬の春天は

[3・1・1・1]

だそうな。

ちなみに↑の4着は、

1年半の休み明けで出走したセイウンスカイだって。



⑱オルフェーヴル
⑪ウインバリアシオン
⑯トーセンジョーダン

この3頭はチカラが抜けていると思うので

⑱→⑪⑯→⑪⑯ の3連単



ひょっとしたら
上位3頭に絡むかもしれないのが

直線長いよ
⑤ジャガーメイル

人気薄で大逃げされて粘ったら
⑥ゴールデンハインド(京都万葉S1着馬)
⑩ケイアイドウソジン(ダイヤモンドS1着馬)

4歳馬の未知数に期待
⑦ユニバーサルバンク
⑫クレスコグランド

⑱→⑪⑯→⑤⑥⑦⑩⑫
の3連単にしようかと思っていたんだけど、

⑱番枠から勝った馬は33年でてないし~

3連複にするか3連単にするか
明日までの宿題。



実績馬を切った理由

ギュスターヴクライは
前走より3キロも斤量が増えてる。
長距離を走るのに堪えそう。

ローズは
春天の緩い流れじゃ掛かってしまうと思う。
内にササる癖が出てるようだし。

ヒルノダムールは
去年は1枠②番からロスなく回ってた。
今年は外枠だし果たして?

そんな感じで…

明日はオルフェーヴルがちゃんと走ってくれますように♪

謙ちゃんが振り落とされてケガをしませんように♪(笑)


では~☆