いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。

昨日の結果ですが計画どおり畔草を刈り、午後から買い物+ゴルフ練習に行きました。

練習後の加齢臭汗でスーパーに行けないと思い、先にスーパーに行きました。刺身盛り合わせとイカ刺身を買い、天たこ、鰺の南蛮漬け、ジンソーダ、タコハイサワーを買い保冷バックに詰め込んで練習場に行きました。

久しぶりにかめちゃんに餌をやり、シャワーを浴びてお刺身を並べ、3種類の冷酒を30mlのショットグラスでちびちびやりました。

イカはモンゴル産でもっちりした触感がたまりませんでした。盛り合わせは普通というか大きな感動は残念ながらありませんでした。

天たことジンソーダでお腹が張ってきたのでご飯は食べずにそのままソファーで撃沈、目が覚めたら1時過ぎでした。

二日酔いはありませんでした。

 

ところで妻の友達が今夜うちに泊まることになり、私は買い物に行きました。昨日とは別の店で握り寿司を買いました。

友達はワイン通で量もわりと飲むということです。

たまたま通販で頼んだワインが今日到着したので、安ワインを一緒に飲もうかと思っています。

明日空港に送ることになりそうです。

 

またお会いします。

 

 

高校時代からの友達からお誘いがあり、妻は今日から1泊旅行に出かけることとなりました。

私はいつもはしないお風呂を洗いを終わらせ、最寄りの駅に妻を送るべく待機中です。

昨夜多めに炊いたご飯が2食分あるのでご飯を炊く必要はなさそうです。妻は私が旅行に行くときには晩酌はせず、粗食で過ごしていますが、今回私はちょっと贅沢を企んでいます。

夕食は刺し身で冷酒を飲みたいと思います。以上です。

どうやら1人のときに贅沢はしないといういじましい習慣が身についてしまったようです。

夕方「孤独のグルメ」の再放送を二人で見ていますが、ひとりであれだけ思い切った注文はできないので、いつもうらやましくもあり、ある種カタルシスを感じます。おいしそうに食べるし・・・・。

 

畔草刈りをして、ゴルフ練習場に行って、スーパーで冷酒と刺身を買うのが本日の予定です。

明日はどうするか決めていません。

皆さんはあまり知りたくないでしょうが、私はたっぷり時間があるので結果を報告したいと思います。

ご期待なしでお待ちください。

またお会いします。

 

この度の台風10号はいつもと違う特徴を持っているようです。

当初の破格の勢力は防雨風となり、家屋をはじめ電柱、立木をへし折りそのすごさを見せつけました。

台風の中心より遠いところに被害を与えた遠隔豪雨には発生の法則性もない感じで、ハラハラしながら台風情報を何度も確認することとなりました。

進路もナックルボールのように予測がつかず、なお且つ自転車並みの速さで進んだため行動が制約され、観光産業にも長期間の悪影響が出ています。

各方面で引き続き注意が必要のようです。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

 

個人的には中止が予想された妻との夕食は無事に終えることができましたが、台風の通過後になると予想していた友達との飲み会が中止になりました。

今後も台風が大型化して被害が増える可能性があります。自然現象の圧倒的な力に天に祈るしかない弱い私たちです。

危険を察知して安全なところへ避難することを自分事として考えていく必要があると思います。

 

ついでに大谷選手43-43快挙おめでとうございます。

大坂なおみ選手残念でした。次の試合楽しみにしています。

男子ゴルフ松山選手腰痛を跳ね返して優勝をゲットしてください。

女子ゴルフ渋野選手の再爆発を信じています。

私は失業保険の認定を無事終わらせたい。

 

またお会いします。

 

 

デブリの処理が遅まきながら少し前進するとの報道があり、期待していましたが、原因がよくわからない理由で中断されてことは残念でなりません。

機械の動作確認はちゃんとできていたのでしょうか。そんなことはないと思いますが、仮に動かないことが分かりながらやりますと言ったのであれば悪質極まりないことです。

30年で処理を終了する計画だと聞いています。薄めた汚染水を貯めるだけ貯めてキャパいっぱいになったから太平洋に流します。漁業従事者には理解してもらうしかありません、という流れだったと記憶しています。

処理水を増やさないためにはデブリの回収と処理が不可欠です。

東京電力の精鋭社員の皆様に多方面から回収方法を検討していただき本格的なデブリ回収が再開されることを切に願っています。

今も第2次世界大戦で投下された原子爆弾の影響で苦しんでいる方々がいるなか、津波で破壊された原子炉から放出される放射能の対応に苦慮している我が国ですが、私たちは広島長崎のことも福島のことも強く関心を持ち続け、東京電力、国の関連機関等に処理計画の期限内の遂行を求めるべく意見を発信する必要があると思います。

影響力を待たない1市民の意見ではありますが、多くの人に読んでいただき共感していただければ幸いです。

 

葉室さんの作品を初めて読みました。

西郷隆盛の幼少から壮年期にかけての物語です。

以前NHKの大河ドラマで西郷隆盛が取り上げられました。

人を惹きつけ、行動力に富んだ怪物リーダーのイメージがあります。

倒幕までとその後は西郷らしいというか、生き方も唯一無二という感じです。

大久保一蔵(利通)とのかかわりも当然のことながら描かれています。この西郷青嵐賦の続編は出版されていないようですが、書かれているのであればぜひ読んでみたいと思いました。

征韓論に至るまでや反政府の立場で戦をした西郷の内面を作者がどう表現するのか興味があるところです。

これから葉室さんの作品を読んでいきたいと思います。