まだこのシリーズ続くの?と
声が聞こえてきそうだけど
自分の記録として残しているからね。
先日ChatGPTで生成した脳内スタジオに感動した私は、
今度は
「どうぶつの森風にして」
「LEGOブロックで作って」
「アイソメトリックで」
と、同じ素材をひたすら別テイストに
変換する実験にハマってしまった。
中でも一番楽しかったのがLEGOブロック版
ジャーン!
かわいい。かわいすぎる。
子どもの頃、弟とブロック遊びに夢中になり
ランドセルを忘れて学校に行ってしまった事があるくらい
私はブロック遊びが好きだったのだ。
(ただしLEGOではなくダイヤブロック)
LEGO版の脳内スタジオが生成できたので
さっそくLEGO人形で廉と海人を作成する。
モラルの問題で、本人の写真を読み込ませる訳にはいかないので、
服装だけ指定して標準のモデルで生成してもらう。
LEGOなので当たり前のように真っ黄色な顔で生成される。
いや、そこは合ってるんだけど(笑)
頭の形が〜
前髪はもっと重めで〜
眉はやや下がり気味、
目は上がり気味で・・・
言語力に乏しくて
プロンプトが微妙なせいか
なかなか上手く生成できず
何回作り直しをしたのだろう。
無課金だったらとっくに生成制限が来ていたと思う。
「前髪が違う」
「眉が下がりすぎ」
「髪色が違う」
と、細かい修正を延々と繰り返した。
そしてようやく完成させたのがコレ。
コレなら肖像権も侵してないだろう。
でも、スタジオの中に生成してもらうと
遊びでやっている分にはいいけど
仕事で安定した生成が必要になった場合に
今の語彙力だとプロンプト難しいな〜と思った。
ブロック好きな私から生まれた子どもは
LEGOに全く興味を持たなかったけれど
小学校で流行ったLaQという
変わった形のブロックを買ってあげたことがある。
初めて見る形のパーツにときめいたんだけど
すっかり不器用に成長した私には
こまかいパーツに戸惑うばかりだった。
懐かしい。まだ持っていた。
毎日PCに向かってばかりだから
久しぶりに作ってみるかな。
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後記






