よく森に犬と一緒に散歩していました。

何年も降り積もった枯葉の上を歩く、届くはずの光は木に遮られ薄明りだけがその寂しさを強調していた。

 

 

その時の写真が見たければ、私のチャンネルへどうぞ。

↓はペット関係ない。更に下のがペット関連(´;ω;`)

 

 

 

 

床を這う顔、顔がですよ! ヽ⁠༼⁠⁰⁠o⁠⁰⁠;⁠༽⁠ノこ、こりゃたまげた


威嚇してくる犬って早々いません。

といいつつも、私はよく子供のころ、野良犬に追いかけられたり(逃げたらあかん)、友達の犬に嚙まれたりしたものです。

さて、件の怖い心霊写真、犬が威嚇しているのですが、それはなぜなのか、撮影者もしばらく気づけなかったらしいです。

 

 

↓心霊写真:犬の散歩

 

 

 

 

足元には、打ち上げられた貝殻や朽ちた海藻が、ところどころ砂にまみれて散らばっている。波打ち際では小さな泡が絶えず弾け、まるでこの場所に漂う何か見えないものを一瞬だけ露わにしては消していくようだった。その度に、私の心には奇妙な不安が忍び寄ってきた。海から吹く風が冷たいのか、それとも背筋を走る寒気のせいなのか、肌が粟立つ。

写真、怖い、でも、怖い、いう人、いない。(原始人風)

 

 

 

 

飲み会、友人に頼まれこっそり撮ったあの子の写真

画像をメールで送ってしばらくすると、

「おい、ふざけんのもたいがいにしろよっ?」

 

逆切れされた。。

え、え? なんで?

その理由は↓の動画で分かる。