コミュニケーションを学ぶには何をしたら失敗するのかを知ること
コミュニケーションを学ぶには
実際に人とコミュニケーションを
取らなければ学べない。
本を読み幾らでも学べるけど
生身の人間は
予想を遥かに越える行動が多々ある。
だからその都度対応していく必要があり
その瞬時の対応から逃げていては
学びは得られない。
ただ、忍耐は要するけどね。
色んな成功法はあると思いますが
それは十人十色で絶対的なものはない。
だけど『失敗するやり方』
はあるのです。
きっとこれをやれば
98%は失敗するでしょう。
しかし…失敗するやり方を学べば
うまくいきます。
えっ⁉️
コミュニケーションをうまく取りたいから
成功する方法を知りたいんです‼️
っと思うかもしれませんが
先程も書いたように成功法は十人十色で
幾重にもありそれを追いかけたら
果てしない旅の始まりなのです。
もちろんいくつかはヒットしてコミュニケーションをうまく取れると思います。でもその確率は良くて50%でしょう。アベレージ30%くらいだと思います。(…たばえみ調べ)
だけど今からお伝えする
『失敗するやり方』をやらなければ
自ずとコミュニケーションは潤滑に回るでしょう。
嘘だと思ったら実践してみてください(^^)
コミュニケーション…うまくいきますよ!
1ヶ月〜数ヶ月試してみてください。
『えっ⁉️そんなに時間かかるの?』と
思ったそこのあなた‼️
コミュニケーションをうまく取っていくには
時間が必要なのです。コミュニケーションがうまくいっているということは、目の前の相手があなたに『心を開いている状態』なのです。みんながみんな鬼滅の刃の炭治郎くらい純粋で素直ならなんの問題もないでしょう。でも大概は違います。だから時間を要し忍耐力が必要なのです。
では具体的に何をしたら失敗するのか…。
1 ) 自分の話をまずする
2 ) 何か作業をしながら相手の話を聞く
3 ) 小さな(些細な)会話がない
4 ) 自分の経験値から内容を想定し『こうだろう』と話を決めつけてから始める
5 ) 結論しか聞かない
とりあえず上記の行動を取らないだけで
コミュニケーションは円滑に回るでしょう。
これを読めば「えっ⁈こんな嫌な人いるの⁈』と思ったかもしれませんが、特に部下を持っている方は要注意!忙しいが故に⁈無意識にやっている可能性があります!!だけど上司の立場なら誰も注意してくれる人はいなく周りが離れていき、結局何が原因かわからないまま事態が悪化するという事が起きます。
今一度、自分の身振り手振りコミュニケーションを見直してみると新たな発見があるかもしれません\(//∇//)\少なくともこのブログに辿り着き、失敗する方法5つを読んだ時点であなたはラッキー\(//∇//)\これから状況が変化していくでしょう!
ファイト〜\(//∇//)\\(//∇//)\\(//∇//)\
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