【海外に行っても言葉は覚えられない。けど覚えている人もいる。その違いは?】
タイトルの答えは…
【①生死に関わる。②生活を向上させたいと思う。③コミュニケーションをとりたいと思う欲求。】この3つの内1つでも当てはまれば語学は習得できると思う。
まず
①…これは言葉を話さなければ死ぬか生きるかの状況。食べ物が確保できないとかね。まぁ秘境に行かない限り今の世の中何とかなるからあまり現実的ではないな(笑)
続いて…
②…分かりやすい。海外のリゾート地に行った事ある人は経験あると思う。観光のガイドさんが日本語めっちゃペラペラに話してる状況。これは、ツアーのガイドさんと言うよりは、現地の人のお土産屋さんとかマリンスポーツのガイドさんとかね。大学は出ていないし学生時代に勉強してなかったけど、稼ぐために日本語(語学)を勉強してる。
あと仕事としてではなく普段の生活で言葉を覚える場合は、もっとスムーズに生活したい!欲求から来るかもしれない。例えば、欲しいものをちゃんと買うため(物の細かい説明や食べたい物を正確にオーダーする為(たまに自分が注文したものが出てこない事がある。その時、相手に伝わっていなかったんだなと反省するしかない。)など、色々ある。
そして
③…代表的なのは恋愛からの語学学習。好きな人と話したいと思う気持ちは何よりも行動力があります。恋は盲目とはこのことか、と思うくらい凄い力を発揮する。
実際私もそうだった(笑)私の場合は、恋愛もそうだし、海外の友達ともっと話したい

と思ったのがいろんな語学を学ぶきっかけになった。英語、中国語、韓国語など。やはり何に興味があり、目的がはっきりしていないと語学は学べない。何のためにそれを勉強するの?何に使えるようになりたいの?


と思ったのがいろんな語学を学ぶきっかけになった。英語、中国語、韓国語など。やはり何に興味があり、目的がはっきりしていないと語学は学べない。何のためにそれを勉強するの?何に使えるようになりたいの?あとは日々耳にする、または使う環境があれば上達しやすい。それはネット社会の今、どんだけでも方法はある。探せばいくらでも出てくる。しかもお金をかけずに勉強できる。凄い時代だな


要は、やるかやらないか、だね(笑)
1つだけわかることは、やって損はないという事。やってみて失敗してもその失敗と思われる行動は次に活きてきて失敗ではなくなる。むしろ、『あの時あれを経験しといて良かったー』と思うはず。人生にマイナスなんてな〜い




さっ、明日も一歩踏み出してみよう




