昨日のブログで、
笑いを提供してくれる人って
存在価値が高い。
昨日のブログ って書いたんだけど、
きっとこれをポジティブに捉える人と
ネガティブに捉える人が居るんだろうなぁ。
そして割とネガティブに捉える方が
割合としては多いんじゃないかなって
思った。。。
【自分は笑いを提供出来てないから
存在価値ないんだな…】みたいな。
結論から言うと、
誰にでも存在する価値は
大いにあるし
ネガティブに捉える必要は全くない。
生まれてきただけでも凄いのに、
更に生活したり、
勉強したり仕事したり、
日々色んなことと向き合ってて
それだけで賞賛もんだね






昨日何が言いたかったかと言うと、
【笑うことで幸せな気分になる】
ということ。
そして笑いあえる仲間がいるって
最高だし、
自分も相手の笑顔の素になれたら
もっと最高だなぁって


相手のために何ができるのか、
喜んでる顔を想像しながら
色んなことに取り組んでみる。
その積み重ねが大切なんだろうなぁ〜って。
【笑い】に関して言ったら、
センスがあるかないかで
周りの人を笑わせる事ができるか
決まってくる。
笑いのセンスが高い人って、
日頃の観察力がずば抜けてると思う。
細かい事に目が行きそれを話のネタに出来る。
それと同時に頭の中で高速で
そのネタを素にストーリーが
シュミレーションされる。
そしてそれをアウトプットする。
面白い人はそのサイクルが
超絶速いんだと思う。
だから、頭の回転が速いんだろうね。
話す口調も早口。
でも国が違えば笑いも違う。
マレーシアはゆったりしてるから
笑いのツボは独特かもしれない


