昨日彼(仮に名前をJJとするw)が
















夕食にスープを作ってくれた。
そして出てきた光景が…
日本人の常識からしたら、
お椀の下に皿は置かない(^^)
でも外国からみたら、
スープの受け皿的な感じ。
逆にスープカップだけ出されたら
(これはお椀だから
イメージしにくいけどw)
『???』と違和感を
抱くかもしれない。
スープカップだけだと簡易的な要素
になるかも。
一瞬、『お皿要らないよね⁈』と
思ったけど、JJの感覚的には
必要だった。おっもしろいなぁ〜と
思ってスープを頂く




些細な事だけど、
なるほど!と思ったのです

よく聞く話だし、
私も台湾で経験したけど、
今までの常識は常識ではない。
日本の常識は非常識。
みたいな(笑)
だから、
今まで経験したことのない事に触れ
価値観や世界観が
広がるんだろうなぁっと‼️
価値観や世界観広げたいなら
海外に行くのが
手っ取り早いのかもしれない


なぜなら色んなカルチャーショックが
至る所にあり
刺激を受けやすいから(笑)
若いうちに行けるなら
どんどん行った方がいいと思う。
私は鬼太鼓座の時18歳で
始めて海外に行ったけど
(台湾に
)
)今でもその時の光景を覚えている。
行った場所が台湾の台東で
原住民の人がいるところ。
原住民と言っても生活様式は
現代的で私達とさほど変わらない。
でも、現地の人の純粋さや、
日が昇ると共に動き出し、
日が沈むと共に休む。
無駄な電気は使わない。
それに比べ、帰りの飛行機から
日本を見た時、夜だったのに
光に満ち満ちていて、
台湾行く前の私だったら
『うぁ〜夜景が綺麗〜
』と

』とはしゃいでいたかもしれないが、
その時は
『何て余分な電気が多いのだろう。
車もいっぱい走っていて
街の電気はずっと付いていて、
生活するって何なんだろう』と
思った。。。
これも一つの常識変化。
















かなり余談だけど…
JJは毎日ご飯を作ってくれる

今週限定らしいが、
毎食美味しすぎるので尊敬する(笑)
先日、スーパーで納豆を見つけ、
『食べてみる?』と聞いたら、
『あなたが1人の時に食べて』
とあっさり拒否(笑)
果たして…
JJの口に日本食は合うのかなぁ〜
(不安w)
(納豆はレベル高いから論外ねw)
