ご訪問ありがとうございます![]()
![]()
たばたたえです。
*
(◆◇自己紹介はコチラから
)
*
6才、小学一年生の息子との会話で
ビジネスにおいて大事なことを
突如として言われました!
それは、アルバイトってなに?
どんな仕事があるの?
という話から。
**
週末は家族でお出かけ。
その車内で繰り広げられた会話です^^
働くことや、ナゼ泥棒はいるのかなどについて
親子でおしゃべり。
まずはアルバイトについて
父はこんなことしたよー。
母はこんなことしたよー。
と両親の遍歴を伝える。
アルバイトって楽しいよ~働くって楽しいよ~![]()
ってことも話していて、
じゃあ、息子はどんなアルバイトしてみたい?って
聞いてみたら
「え~どんなアルバイトがあるかわからへんし、
やってみないとわからへんー!」
と言うのです。
これ、確かに過ぎる。
わたしはずっとこれを思ってました。
「やってみないとわからない。」
就職活動の時も、業種は?とか聞かれても
やってみたこともないのにわからんわ~と思ってました。
なので、何を目指したらいいかわからず
ぐるぐるしてしまってた。![]()
でもここで、ぐるぐるする時間って本当にもったいなかった!![]()
ぐるぐるするくらいなら
まずはやってみればいい![]()
それから考えればよかったなーと今となっては思うのです。
自分が何を楽しいと感じるか
何に打ち込めるのか。
それは、やっぱりやってみることでしかわからない。
*
そこから話は広がって、
「あ、そうそう。仕事を“つくる”も全然OKやねんでー!
例えば、息子が作った工作作品を売ってもいい!」
とかいう話になり。
そこから、なぜか、
泥棒の話になり、
ナゼ泥棒は泥棒をするのか、
泥棒はどういう人がなるのか?
について説明をしていました。
すると、
じゃあ
「そういう、泥棒をしたくなってしまった人を助ける仕事をしてもいいんんやなー!」
って!
えーー息子、そんなすごいこと言えるんやー!!
と驚き。
そして、話はどんどん広がって
「じゃあさ、仕事をしていて、でも思うようにいかなくなって・・・ってなったらどうする?」
って聞いてみると
・・・・
「やり続けたらいい!」
って!![]()
ほんと、コレ
息子の身体を借りて、誰かが私に伝えにきたのかと思いました。![]()
そうですよね、
やり続ければいい。
ただそれだけ。
悩むことも、立ち止まりたくなることもある。
でも、それでもとにかく、考えて動いて、考えて動いて。
それを繰り返せばいいだけ。
何事もやってみたいとわからないし、
やってみてそれがハマるなら
とにかくやり続ける。
ほんと確信。
息子にもそういう大人になって欲しいし
わたしが実践することで
背中を見せられる母でありたい。
またそう強く思うことができました。
母、がんばるよー息子よ、ありがとう!![]()
*
きょうも、最後までお読みいただきありがとうございます。![]()
*
■たばたたえの各種SNS/フォロー大歓迎![]()
==========
おすすめ記事
第一印象を整えてこそ中身を見てもらえる
タイミング、大事
つい読みたくなっちゃう心理について
==========

