タバの悲喜こもごも

タバの悲喜こもごも

ようこそいらっしゃいませ。
   
私くしことタバが独断と偏見で綴る、
     「ショ〜も無い」ブログでございます。

皆様!お久しぶりの タバ でぇ〜ございます。

すっかり空が秋の顔を見せ始めた今日此の頃イカがお過ごしでしょうか。

 

今回のお題は〜毎度おなじみの「おクルマ」のお話。

『まァ!何でしょうね〜コノ近未来感満載の”SF映画”に出てきそうな外観!』

コチラは先日「日本初公開」された【サイバーキャブ】と言う「ロボタクシー用車輌」

 

無論、テスラ社製なので「レベル4自動運転ありの電動車輌」

そして、驚きなのは「内部にはハンドルや各種べダルが存在しない」と言う部分。

『乗ったら最後!AIに身を委ねなさい!』ってコトですゎ。

逆に『目的地迄の間は車内で何をしていてもイイ』コトでも有ります。

今車輌は「二人乗り限定」と言うコトですが車内スペースが許せば「道中に車内飲み会」を行う事も十分可能と言うワケ。

 

現時点では”電費と言う足枷”が有るので「空力や総重量を考慮する必要」が有り「超スタイリッシュ」な外観です。

が。。。

超高性能の太陽光パネルを全外殻面に装着出来たならば「電力使い放題!」となり「電費よりも考えるべきは”搭乗員の安全”確保」となるのでは無いでしょうか。

 

そうです。近年、多くなっている「大型車両の暴走による普通車の巻込まれ事故」への対応です。

【時速120Kmの大型車に追突されてもコイツならば大丈夫!】なんて「鋼鉄製コンテナ」の様なボディーの自動運転車が登場しそうです。

と、なると『もはやクルマではなく”人員護送箱”と呼ぶのが適切では?』と思います。

 

ぁ、先日【自動運転車輌が定着すると“街の構造自体“が大きく変わる】なんてオハナシを聞きました。

 

 

次回はソンな御話をカキコしていきたいと思う タバ でした!