しばらく更新してなかったのですが、色々とありまして。
2回目の復職から約2年程働いていたのですが、仕事上の行き違いからODしてしまいました。
12/3にODして翌日会社に車で行ったらしいです。←ここから記憶なし
朦朧として会社に着き役立たずの状態で、その日のうちに医療保護入院しました。
前回の復職時に交わした覚書で次回の1週間以上の休みで10月ごろ退職となっていたので、
やっちまったなこれで終わりだけど、あの時の選択肢はあれで正解だと保護室で考えながら
過ごして居ました。
保護室→閉鎖→開放がトントン拍子に決まり入院後10日で開放に移動になりました。
そこで主治医から病名が双極性障害と言われまして鬱では無くなりました。
確かに双極性障害の症状を聞くと、鬱発症の最初からあったものがあり
それが双極性障害のものであった事に気づきました。
その後会社総務担当者が主治医との面談をし、最初の診断書は4月迄の診断書が出ました。
その後総務担当者が直接俺との面談をし、
今迄の事は全て白紙とし最大27カ月の休職が適用されることになりまして、
その内の24カ月後に復職目指してます。
入院当初は軽躁状態でしたので上がってる状態でしたが、そのうち鬱に行くと仮定し自分なりに
準備をして行きました。各種手続きを落ちる前に優先的にして動けなくなる前にしました。
病院側も俺みたいな患者が初らしく扱いに戸惑っている方がいるとの事を聞いたので、
鬱になったらこうなると先に宣言しておきました。
主治医とはとてもウマが合いこちらの質問を即決で具体的に説明してくれるので、
今後これからもお願いし全面的に信頼してます。
病棟には昔居たところとはだいぶ違い、色々な病気の患者さんがいて最初は戸惑ったのですが、
たまたま似たレベルの若い女性の患者さんが居てかなり助けられました。
既婚者の方だったのでその手の事以外でなんでも話せました。
彼女の方も赤の他人だから言えるとかなりディープな話をしてくれたのですが、
オレこんなに聞いていいいの?と思える程聞きビックリしつつ、彼女は退院して行きました。
それからも人脈的には綱渡り状態で一人になりたくなかったので、
ルール違反ではあったものの奢り集りで散財し、
自分の状態が悪くなる頃に主治医に全てを話して解決し、関係をフラットに戻しました。
薬の方はジェイゾロフトは離脱症状があるのでそのまま残し、
リフレックスとデパスが無くなり、ラミクタールという今唯一双極性に効く薬を飲みつつ、
エビリファイで底上げしジェイゾロフトの減薬が始まりました。
眠剤とかもあったのですが、飲んでも飲まなくても寝れなかったので外しました。
双極性も気分障害の一種であるため環境要因が大きく作用し、
今の病院に入院する限りひたすら悪くなっていくという不思議な入院になっていて、
たまに外泊して(今も)身体を楽にする方法しか入院して行けません。
ただ今後の事や治療を考えるとジェイゾロフトの減薬対応や、
手帳、自立支援、障害者年金(休み中の)の手続きで時間がかかるので、
主治医とは5月中の退院を目指してます。
かなりはしょりましたが、これが今の現状です。
2回目の復職から約2年程働いていたのですが、仕事上の行き違いからODしてしまいました。
12/3にODして翌日会社に車で行ったらしいです。←ここから記憶なし
朦朧として会社に着き役立たずの状態で、その日のうちに医療保護入院しました。
前回の復職時に交わした覚書で次回の1週間以上の休みで10月ごろ退職となっていたので、
やっちまったなこれで終わりだけど、あの時の選択肢はあれで正解だと保護室で考えながら
過ごして居ました。
保護室→閉鎖→開放がトントン拍子に決まり入院後10日で開放に移動になりました。
そこで主治医から病名が双極性障害と言われまして鬱では無くなりました。
確かに双極性障害の症状を聞くと、鬱発症の最初からあったものがあり
それが双極性障害のものであった事に気づきました。
その後会社総務担当者が主治医との面談をし、最初の診断書は4月迄の診断書が出ました。
その後総務担当者が直接俺との面談をし、
今迄の事は全て白紙とし最大27カ月の休職が適用されることになりまして、
その内の24カ月後に復職目指してます。
入院当初は軽躁状態でしたので上がってる状態でしたが、そのうち鬱に行くと仮定し自分なりに
準備をして行きました。各種手続きを落ちる前に優先的にして動けなくなる前にしました。
病院側も俺みたいな患者が初らしく扱いに戸惑っている方がいるとの事を聞いたので、
鬱になったらこうなると先に宣言しておきました。
主治医とはとてもウマが合いこちらの質問を即決で具体的に説明してくれるので、
今後これからもお願いし全面的に信頼してます。
病棟には昔居たところとはだいぶ違い、色々な病気の患者さんがいて最初は戸惑ったのですが、
たまたま似たレベルの若い女性の患者さんが居てかなり助けられました。
既婚者の方だったのでその手の事以外でなんでも話せました。
彼女の方も赤の他人だから言えるとかなりディープな話をしてくれたのですが、
オレこんなに聞いていいいの?と思える程聞きビックリしつつ、彼女は退院して行きました。
それからも人脈的には綱渡り状態で一人になりたくなかったので、
ルール違反ではあったものの奢り集りで散財し、
自分の状態が悪くなる頃に主治医に全てを話して解決し、関係をフラットに戻しました。
薬の方はジェイゾロフトは離脱症状があるのでそのまま残し、
リフレックスとデパスが無くなり、ラミクタールという今唯一双極性に効く薬を飲みつつ、
エビリファイで底上げしジェイゾロフトの減薬が始まりました。
眠剤とかもあったのですが、飲んでも飲まなくても寝れなかったので外しました。
双極性も気分障害の一種であるため環境要因が大きく作用し、
今の病院に入院する限りひたすら悪くなっていくという不思議な入院になっていて、
たまに外泊して(今も)身体を楽にする方法しか入院して行けません。
ただ今後の事や治療を考えるとジェイゾロフトの減薬対応や、
手帳、自立支援、障害者年金(休み中の)の手続きで時間がかかるので、
主治医とは5月中の退院を目指してます。
かなりはしょりましたが、これが今の現状です。