長かった、暑かった夏休みも終了。

今朝、いつも通りに子供たちは登校していきました。

当たり前のように思える風景ですが、
何より嬉しいことです。

夏休みのしおりに、親からのメッセージで書きました。
『ケガ、病気なく、元気に規則正しい生活ができたことが何より嬉しく思います。』

宿題をたくさん出す先生にちょっとだけ嫌みなことを含みつつ…笑
書きました。

色々な不手際があり、作成が昨日になってしまった次男の工作。
何とか完成。




木製洗濯ばさみと色々な木を使って作った恐竜。

いつものように、
案:母
作成:父&少し次男

たくさん宿題を出されて、
次男は何とか頑張った。

でも長男は見るだけでやる気が失せてしまった。。。

なので、本人がやろうと思ったときにやった分だけ、という結果になりました。

家でも何にも言いませんでした。

そのおかげで、穏やかな夏休みを過ごすことができました。

本人の様子を見ながら、
今、できていることをフォロー、サポートしてもらうだけでいいのに。

どうして学校はもっと上を求めるんだろうか。
学校だからかな?

2学期が始まり、学校の対応に色々頭を悩ませる日が始まりそうです。

就学指導委員会が始まります。

長男の進路。
地域の中学校に行くのか、特別支援学校に行くのか。

今度、支援学校を見学に行ってから、本人に決めてもらいます。

運動会
社会見学
発表会
公開研究授業
などなど

盛りだくさんの2学期。

どうなることやら。