昨日、懐かしいお母さん、新しく出会ったお母さんたちとお勉強する時間がありました。
そこで、おやつをどんどん欲しがる子どもさんのお話を聞きました。
我が家のはなし。
お皿1枚用意。
腹持ちのするパン系。
スナック菓子系。
アイス。
それぞれ一種類ずつ、お皿に入れて、その日のおやつです。
1度ルールを決めたら守れる子どもたち。
もっと欲しい、ということはほぼありません。(ほぼなので、たまーに追加はあります)
最近は、自分たちで用意して食べています。
ジュースは飲みたければ飲んでもいいにしています。
ただし、一杯。おかわりは、ほしいときに言ってきます。
そんな我が家のおやつの話の中で、
お勉強会をとりまとめてくださっている臨床心理士の先生が、
『構造化ですね』
と言われました。
漠然とした"おやつ"ではなく、
パン
スナック菓子
アイス
という構造化をすることで、子どもたちにはわかりやすい"おやつ"になっているんだと。
意識したことなかったけど、
言われてみたらそうだな~
子どもたちがわかりやすく、生活しやすい環境を。
と思った結果。
上手くできてるもんだなぁ。
そこで、おやつをどんどん欲しがる子どもさんのお話を聞きました。
我が家のはなし。
お皿1枚用意。
腹持ちのするパン系。
スナック菓子系。
アイス。
それぞれ一種類ずつ、お皿に入れて、その日のおやつです。
1度ルールを決めたら守れる子どもたち。
もっと欲しい、ということはほぼありません。(ほぼなので、たまーに追加はあります)
最近は、自分たちで用意して食べています。
ジュースは飲みたければ飲んでもいいにしています。
ただし、一杯。おかわりは、ほしいときに言ってきます。
そんな我が家のおやつの話の中で、
お勉強会をとりまとめてくださっている臨床心理士の先生が、
『構造化ですね』
と言われました。
漠然とした"おやつ"ではなく、
パン
スナック菓子
アイス
という構造化をすることで、子どもたちにはわかりやすい"おやつ"になっているんだと。
意識したことなかったけど、
言われてみたらそうだな~
子どもたちがわかりやすく、生活しやすい環境を。
と思った結果。
上手くできてるもんだなぁ。