昨日、父さんのお友達が家族と一緒に遊びに来てくれました。

そこには、一歳になったばかりの女の子が(*^^*)

この時期は、すごいスピードで成長していますよね~
久しぶりに会うちっちゃい子どもに、興味津々なわたしでした💦

こんな小さいときから、自己主張をしっかりしてました。

これほしい
あれとって
抱っこして
お菓子あけて
生まれながらに、子どもたちは自己主張、自己発信の力を持ってるんですよね。
(こういうの専門的に違う言い方があるんでしょうが、素人なのでこう解釈しました💧)

言葉がなくても、表情や指差しして、大人にアピールします。
教えてないのにね。

うちの子どもたちのときは、どうだったんかな~と、思いだそうとしましたが、記憶にありません。

多分、一歳はこんなものと思って子育てしていたんでしょうね。

成長がゆっくりさん、障害があっても、
自己主張、自己発信できる力はあります。
そこを親がどう引き出すか、見守るか、それによって子どもの暮らしが変わる。

自己主張、自己発信できる方法は、音声だったり、筆談だったり、人それぞれでいい。
要は、それを受け止める周りの力が大切だと思います。

障害があるから自己主張発信できない、
と、勝手に支援する側が決めるのではなく、本人さんの主張発信を待ってほしいですね。

私も主張発信できるよう、見守っていこう。