先日、同居するばあちゃんに、子どもたちのお迎えをお願いをしました。
連れて帰ってもらい、ばあちゃんは次の予定があり出かけなきゃならなくて、
子どもたちは留守番することになったようです。
それを知らなくて、家に電話をしたら、
なんと次男が出ました‼
一瞬、違う家に電話したのかと思いましたが、
母『かあさんよ』
次男『え⁉ぼくの⁉』
母『そうよ。ともくん(次男)のかあさんよ。ばあちゃんは?』
次男『じいちゃん迎えにいった。』
母『しょうちゃん(長男)は?』
次男『上であそんでる。』
母『二人だけ?』
次男『うん』
……なんて話をしました。
初めてじゃないかな、電話に出たのは。
しかも、子どもたちだけで留守番なんて~
私にだと甘えて、例え近くに行くだけだから、と言っても、ついていく~!
ってなる。
でも、ばあちゃんだし、ばあちゃんの用事に付き合うのも気が進まなかったんでしょう。
必要に迫られてできた留守番。
ま、電話は本当はでない方がいいんだろうけどね。
思いがけない成長を見ることがあります。
いつの間に~ってね。
素直に嬉しかった(*^^*)

連れて帰ってもらい、ばあちゃんは次の予定があり出かけなきゃならなくて、
子どもたちは留守番することになったようです。
それを知らなくて、家に電話をしたら、
なんと次男が出ました‼
一瞬、違う家に電話したのかと思いましたが、
母『かあさんよ』
次男『え⁉ぼくの⁉』
母『そうよ。ともくん(次男)のかあさんよ。ばあちゃんは?』
次男『じいちゃん迎えにいった。』
母『しょうちゃん(長男)は?』
次男『上であそんでる。』
母『二人だけ?』
次男『うん』
……なんて話をしました。
初めてじゃないかな、電話に出たのは。
しかも、子どもたちだけで留守番なんて~
私にだと甘えて、例え近くに行くだけだから、と言っても、ついていく~!
ってなる。
でも、ばあちゃんだし、ばあちゃんの用事に付き合うのも気が進まなかったんでしょう。
必要に迫られてできた留守番。
ま、電話は本当はでない方がいいんだろうけどね。
思いがけない成長を見ることがあります。
いつの間に~ってね。
素直に嬉しかった(*^^*)
