春休み満喫中でーす。

平日は児童クラブへ。
学年は違えど、同じ学校のお友達。
テンションはあがります。

昨日は、地元の食育推進委員さんとのクッキング。
メニューは、子どもたたちが好きそうにないものばかり。
味覚過敏の省吾は食べられるんだろうか…
という思いも巡りながら、
どうにかするだろう、と。

迎えに行ったとき、
先生は、
『省吾くんは、食べられない食材をこっそり教えてくれたので、それを省いたもので作りました』
と報告してくれました。

やっぱりちゃんと言えたんだ。
よかった~

味覚過敏のため、食材によっては吐いたり、お腹を下したりしてしまいます。

小学校に入ったぐらいは、給食で無理に食べさせられて、吐いたこともあります。

だから、
『食べられません』
という一言は大事です。