幼児期のまとめ
を学びました。
幼児期で大切なのは、
『子どもがわかる世界でいきる』こと。
言って聞かせることができないのだから、見てわかる支援をしなきゃいけません。
つまり、視覚支援です。
我が家もやってきました、視覚支援。
写真や絵カードを使って、今からすることを伝えました。
そして、親は、子どもを認め褒めて、叱責しないように、
『休息と学び』
が必要になります。
私もたくさん学びました。
佐々木正美先生の講演会へ行き、自閉症世界のことが少しわかり、私の考え方が変わるきっかけになりました。
ペアレントトレーニングを受講し、
『子どもをかえる』
のではなく、
『親がかわる』
ことが必要だと学び、考え方が180℃変わりました。
自分が心ひかれる講演会にはなるべく足を運び、お母さんたちとの何気ない立ち話もアイデアの宝箱でした👍
ステキなお母さんたちにたくさん出会えました。
そして…
子どもの言うことを聞く人になる❗
これも大切です。
子どもは、言うことを聞いてくれた人の言うことを聞くようになるそうですよ。
倫忠がそうですね。
幼いころ、多動の倫忠にとことん付き合い、待ち続けた結果、
今では、自らすすんでお手伝いをしてくれたり、私の退屈な用事にも付き合ってくれます。文句も言わずね。
これは一番自慢できることです🙆
あの頃のしんどさや大変さは、
今報われています。
しんどい先には、
きっと開けた道が繋がっていますよ。
を学びました。
幼児期で大切なのは、
『子どもがわかる世界でいきる』こと。
言って聞かせることができないのだから、見てわかる支援をしなきゃいけません。
つまり、視覚支援です。
我が家もやってきました、視覚支援。
写真や絵カードを使って、今からすることを伝えました。
そして、親は、子どもを認め褒めて、叱責しないように、
『休息と学び』
が必要になります。
私もたくさん学びました。
佐々木正美先生の講演会へ行き、自閉症世界のことが少しわかり、私の考え方が変わるきっかけになりました。
ペアレントトレーニングを受講し、
『子どもをかえる』
のではなく、
『親がかわる』
ことが必要だと学び、考え方が180℃変わりました。
自分が心ひかれる講演会にはなるべく足を運び、お母さんたちとの何気ない立ち話もアイデアの宝箱でした👍
ステキなお母さんたちにたくさん出会えました。
そして…
子どもの言うことを聞く人になる❗
これも大切です。
子どもは、言うことを聞いてくれた人の言うことを聞くようになるそうですよ。
倫忠がそうですね。
幼いころ、多動の倫忠にとことん付き合い、待ち続けた結果、
今では、自らすすんでお手伝いをしてくれたり、私の退屈な用事にも付き合ってくれます。文句も言わずね。
これは一番自慢できることです🙆
あの頃のしんどさや大変さは、
今報われています。
しんどい先には、
きっと開けた道が繋がっていますよ。