朝09:45 

2m越しの塀の雑草取りや掃除をやり始めた

孫は見ててハラハラする。誰も側にいれない

リスク高すぎる

返ってくるリターンが薄いのに対し、事故したらと思うと考えたくない

 

ここで、考えたことは2つ

1つは、祖母の立場や気持ちの面

そして、”リスク”とは具体的に考えてみる事

 

1つ目は、祖母の立場について

93歳の一人の人を尊重する事、時間があってガーデニング好き(綺麗好き)、年末掃除

また自分でやりたい事だったのか?

お願いできる人がいなかったのか?

お願い苦手だったのか?

また私には大丈夫という過信

⇒だから本人はやるんだと思う

 

※どうしたらいいのか?

一緒にやろうとする姿勢が大切

→コミュニケーション

 (気になる掃除の箇所を事前に相談する)

→空いてる時間の共有(理解力のある方へ)

 

2つ目は”リスク”

草や木で足元悪い事から転倒と転落の確立が高

→骨折、最悪死に至る

万が一助かっても自立生活は不可能、寝たきり

そして家族や親族のライフスタイルも変わるし

2025年の年末は考えたくないストレスと意識が一つの事故に注がれる

 

つまり

お互いに無意識のリスクを背負わないために

コミュニケーションってものすごく大切

ex:明日の予定は?何かやって欲しい事はないか?

(相手に余裕ある気持ちや姿勢を見せる)

 

まぁ、何事もなく終わりホッとしてます照れ

いつもありがとう、ばあちゃん