4月初旬に「沖展」閉幕

作品を受け取りに行きました。

会場で展示される作品はまた違って見えました

著名人など他作品と同じ土俵に並ぶ作品

来場者が足を止め見つめる作品

広い会場で展示されると意外と小さい

作品名:穿つ(うがつ)…モデルは闘牛です

また評価してもらえると有難いです

"流木"の生命力と巧みな組み合わせ

ユニークな作品、物質の本質など

見る者、考える者の率直な感想をいただき

制作者として励みになります

 

具体的な技法や彫刻はこれからの挑戦課題

早速、考えている作品として

”タツノオトシゴ”か”ワシ”です

直感とイメージが既に湧き上がっておりまして

自然とワクワクした熱量を覚えます

年内で2作品を生み出せたらと意気込み

自己満よりも待っている人の為に頑張りますニコニコ


*がらがらの会場内*