国民生活センターによりますと、電気アイロンによる子どものやけどが各地で起きていますが、製品によっては、電源を切ってから1時間たったあとにもやけどをするおそれがあることがわかり、国民生活センターは注意を呼びかけています。


「メーカーは子どもの安全も意識して製品作りを進めてほしい」と話しています

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メラメラ「電気アイロンは調査の結果、電源を切った直後は熱いから注意してください。また、メーカーの責任で安全対策してほしぃ。。。」



電源を切ってアイロンを放置して、そのアイロンで子供がやけどをした場合に、そんな事でクレームを受けるメーカーはたまらんなぁ。。。

クレーマーの言い分は「(電源を抜いたあとに)高温ランプが消えていたのにヤケドした」という事らしいが、随分ごもっともな言い分だよね。


メーカーには、毅然として

「そんなん、電源を抜いたら、熱くてもランプは消えるに決まってるじゃないですか!?」って言ってやってほしい。



しかし、国民生活センターも暇と言うか、、平和やなぁ~ガーン