下書きに残ってた記事です。

今更ですが、備忘録で残しておきたいと思います。



ご無沙汰しております。

今年も年の瀬を迎えてあと僅かになってきましたね。  


症状が更に辛くなりブログを書く気力もなく

放置してしまいました。


今年は薬害に遭って3年目。

相変わらず耐えるしかない毎日でした。

心身ともに限界を超えてますが、

生きてる以上耐えるしかなく、

苦痛しかない一分一秒を過ごしております。


今年は一度も外出できませんでした。

マンションの外にも出れてません…

昨年も一度だけ無理して病院に行けただけなので、丸二年ほとんど外出してないことになります。

一昨年の6月から外出できなくなったので

かなり長いです。

正直、そのことも辛すぎてたまらなく

おかしくなりそうです。


脳も認知や行動認識などがおかしくて

身体症状だけでなく脳の異常でも外出が

とても厳しく感じてます。 

顔や髪や皮膚や体型も普通ではありえない

変化が起こりそれもとても

人間も前の自分とは全然違います。

別人として生きてるような感じです。


私の脳はどんな作用機序で

どんな壊れ方をしてしまったんだろう。

本当に不可思議で不可解で奇々怪々で

苦痛なことばかり身体と脳に起きてます。

身体のどこにもまともな箇所がありません。


でも、薬害に遭ってる方はそういう方が

多いかもしれませんね。 


アカシジアや上半身の焦燥感など

ここ1ヶ月くらいで少し回復した症状も

ありますが、拷問の度合いが

少し減ったかなという感じです。

体温調節も去年に比べたら

少しマシになったかなと思いますが、

こちらもまだまだ拷問のように苦痛です。


でも、それでもテレビを我慢すれば

少し見れるようになったり、

我慢すればコンロの前にも少しなら

いられるようになり、

簡単なうどんやチャーハンが

作れるようになったりはしました。

本当にここ1ヶ月くらいです。


ただ、悪化してる症状や回復不能に思える

酷い症状があるので、

生きていくのが厳しいのは変わりません。