パリと英語と半導体
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岩井俊二 「四月物語」

岩井俊二
四月物語
岩井俊二監督の作品。松たか子主演。「Love Letter」方向の作品。好き。

岩井俊二 「undo」

岩井俊二
undo

「花とアリス」に続き、岩井俊二の作品。正直言って今まで観た岩井作品の中で一番嫌いだ。集中して見れなかったし、特に感想もないような気がする。

あだち充 「クロスゲーム4」

あだち 充
クロスゲーム 4 (4)
個人的に大好きなラフの映画化が決まったあだち充の連載中漫画の最新刊。やっぱり今回もこれまでの作品と同じパターンだけど、なんだかんだでかなり面白い。

二ノ宮 知子 「のだめカンタービレ(14)」

二ノ宮 知子
のだめカンタービレ (14)
のだめカンタービレ最新刊。やっぱ面白いなぁ。

岩井俊二 「花とアリス」

アミューズソフトエンタテインメント
花とアリス 通常版
「リリィ・シュシュのすべて」以来の岩井俊二監督の映画。ずっと前から観たくてやっと観れた。やっぱり映像が綺麗で。「リリィ・シュシュのすべて」や「スワロウテイル」みたいな衝撃はなかったけど。「Love Letter」と似た方向の素敵な映画。

あさのあつこ 「バッテリーⅡ」

あさの あつこ
バッテリー〈2〉
Ⅰだけではやっぱりまったく完結じゃなくて、Ⅱになると面白くなってくる。続きが楽しみ。

あさの あつこ 「バッテリー」

あさの あつこ
バッテリー

友達に借りて読んだ。毎日電車の中で少しずつ。読む前に想像していた内容と結構違った。感想としては、本文を読み終わった後、正直うーんという感じだった。いいけど、周りの高評価ほどいいとは思えなかったかも。期待しすぎたかも。というか、7,8年以上前に出会ってれば絶対感動したのになぁと思う。そういう点でやっぱり児童文学だ。てか、自分が年取ったわ・・・。が、あとがきを読んで感動した。あとがきを読んだ後、この本振り返ってみると、児童文学じゃない気がしてくる。というわけで、次はⅡを読みます・・・。

(出版社/著者からの内容紹介)そうだ、本気になれよ。関係ないこと全部すてて、おれの球だけを見ろよ。中学入学を目前に控えた春休み、父の転勤で岡山の県境の街に引っ越してきた巧。ピッチャーとしての自分の才能を信じ、ストイックなまでにセルフトレーニングに励む巧の前に同級生の豪が現れ、バッテリーを組むが…。

Yahoo!360°招待します SNS Yahoo360°

YahooがはじめたSNS「Yahoo360°」(←まだ仮名らしい)に招待していただいて潜入してみました。
「mixi」の一人勝ちで、この手のサイトを今更作っても・・・という気はしますが、興味ある方招待します。
コメント欄に書くかメールください(メールはTopページ上)。メール見ない可能性があるのでコメント欄のほうがいいかも。

貴志 祐介 「青の炎」

貴志 祐介
青の炎
嵐の二宮君、松浦亜弥主演で映画化された作品。読むの3回目。映画は観てないのですが、小説は結構面白いです。が、1回目読んだ時かなり感動したのに、3回目の今回は一部なんだかなぁ、と思ってしまった。やっぱ3回目だからか。まあ、でもやっぱ全部読み終えるといい小説だったなぁと。恋愛小説であり、青春小説であり、倒叙推理小説であり。切ないなぁ。

金城 一紀 「レヴォリューションNo.3」

金城 一紀
レヴォリューションNo.3
金城一紀作品。2回目。「フライ,ダディ,フライ」の前に書かれた作品で、登場人物が同じで両方読むと面白さ倍増。新宿の高校が舞台で。戸山公園が出てきたり。早稲田通りが出てきたり。よく通っているから映像が浮かんでくる。実際この本を読むと中学の時を思い出す。中学時代がちょっとこんな感じだった。何かの雑誌のこんな友達が欲しいランキングで5位ぐらいになっていたが、本当にこんな友達がいて、こんな馬鹿計画を実行できたら楽しいだろうな、と思う。男にしか分からない楽しさなんじゃないかと勝手に思ったり。「ぎょうざ大好き!」。
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