日々毎瞬、浄化、手放し、スペースを開ける、言葉は要、

自分が発する言葉で、すべては形作られていく、決まる、

静けさの中にだけ神は宿る、

いつも自分と会話しよう、自分を認める、自分の感じた全てを肯定して認める、

すべては仏の筆なり、起きていることに動揺し文句を言うとは仏のなさることに文句を言う、ということだ

1日を感謝で始める、また1日を感謝で締めくくり、床に着く習慣、

他者が心配で苦しい時は、これは誰の問題か、と自分に問う、人はみな、生まれる前に体験したいと決めたことを体験したい時に体験しているに過ぎない、わたしがそれを変えることはできない、世界はただそうなっているだけであり、いいも悪いもない、ただそれを観るだけ、観世音菩薩、世を観る、音を感じるのみ、

ただ、ただ観察者としてあり続ける、行動するものから観察する者へ、わたしがやらなきゃをやめる、行動するものから観察する者へ、想像する者へ、

アメノミナカヌシさま、お助けいただきましてありがとうございます、今ここがどんなふうに見えたとしても、魂の学びにとって、ここが今は最高で最善な場所、他が最善であればそこにいるはずだから、

わたしはいつも最高で最善な場所にいる、他ではない、今ここで自分の真実を表現すること、気づくこと、学ぶこと、出来ることに全力を注いでみよう、アメノミナカヌシも仏も、神もわたしの中に在します、外にはいない、日々感謝と愛に基づいて判断、生きている限りその慈愛の光、導きは無限に注がれ続ける