写真を添付していたら、全然、関係ないページに、ジャンプして、
記事が消えちまいました(ToT)
記事自体は、メモ帳で書いておいたので、またコピペするだけでいいのですが。
どうも、写真添付中の事故が、多いです(^o^;;
記事が消えちまいました(ToT)
記事自体は、メモ帳で書いておいたので、またコピペするだけでいいのですが。
どうも、写真添付中の事故が、多いです(^o^;;
なので、大量に写真がある場合は、フォートラベルに移そうかと、
考中え中ですが、フォートラベルは、最近、ページ事態へのつながりが悪く。。
どうしたものか。。
考中え中ですが、フォートラベルは、最近、ページ事態へのつながりが悪く。。
どうしたものか。。
気を取り直して。
【Day2】
この日のメインイベントは、ライン川下りです。
昨日、チェックしておいた観光船乗り場まで、移動します。
この日のメインイベントは、ライン川下りです。
昨日、チェックしておいた観光船乗り場まで、移動します。
KDラインだと、マインツから出る便は、午前8時45分出発です。
一時間前くらいに、到着しましたが、切符売り場(売店)が開くのは、
午前8時からのようでした。
午前8時からのようでした。
8時になるまで、待って、コブレンツまでの切符と、ライン川の日本語のガイドブックを購入しました。
マインツから、コブレンツまでの切符が、46.50ユーロで、ガイドブックが、4ユーロでした。
マインツから、コブレンツまでの切符が、46.50ユーロで、ガイドブックが、4ユーロでした。
毎回、思うのですが、現地で売ってる日本語ガイドブックは、
何となく、字体が怪しいです^^;;

何となく、字体が怪しいです^^;;

リューデスハイム~コブレンツが、28.2ユーロ
マインツ~ケルンが、52.5ユーロなので、ちょっと、割高感がありますが(-"-)
マインツ~ケルンが、52.5ユーロなので、ちょっと、割高感がありますが(-"-)
ちなみに、時刻表によると、
コブレンツから、ケルンの間で、13ヵ所程の停船駅です。
マインツ 8:45 リューデスハイム 10:15 コブレンツ 14:10 ケルン 20:00マインツから、コブレンツの間で20ヵ所程、停船駅があります。
コブレンツから、ケルンの間で、13ヵ所程の停船駅です。
ケルンまで乗ると、12時間程の長旅になります。
時間に余裕がある場合は、ケルンまで乗ってみるのも、一興だと思います(・∀・)
時間に余裕がある場合は、ケルンまで乗ってみるのも、一興だと思います(・∀・)
ガイドブックを受け取って、売店から離れてしばらくして、
「ん!?切符のようなものを受け取ってないんですけど・・・。」
と思い引き返し、売店のおっちゃんに、
「切符みたいなの無いの?」
聞くと、レジから飛び出したままのレシートが。。
「忘れてた。」との事でした^^;;
「ん!?切符のようなものを受け取ってないんですけど・・・。」
と思い引き返し、売店のおっちゃんに、
「切符みたいなの無いの?」
聞くと、レジから飛び出したままのレシートが。。
「忘れてた。」との事でした^^;;
ちなみに、ここ売店のおっちゃんは、英語が通じるので安心です。
そうそう、ドイツで、お店に入ったりすると「ハロ」と、声を掛けられます。
最初は、てっきり、外国人だから英語を使ってくれてるのかと思っていました。
しかし、誰一人「ハロー」とは、言わないので、なんか変だな~。と思って、
持っていた「指差し会話帳」を見ていると、Hallo(ハロ)は、ドイツ語でも、
「やあ」という意味のようでした。
納得。。。
しかし、誰一人「ハロー」とは、言わないので、なんか変だな~。と思って、
持っていた「指差し会話帳」を見ていると、Hallo(ハロ)は、ドイツ語でも、
「やあ」という意味のようでした。
納得。。。
やはり、このシップのようでした。


出発~~。

右側に、「498」という看板がありますが、これが、ライン川の距離を表しているようでした。
下流に行くほど、数字が大きくなるので、源流からの距離でしょうか。

右側に、「498」という看板がありますが、これが、ライン川の距離を表しているようでした。
下流に行くほど、数字が大きくなるので、源流からの距離でしょうか。
マインツが始発駅なので、席の確保に困らないのが利点です。
川の流れは、非常に穏やかで、船も大きいので特に揺れることもなく、快適でした。


ライン川の交通量は、多いです。

幾度となく、こういった平たい船(砂利運搬船?)と、遭遇しました。
到着した後の移動用にか、車を1台積んでいるのが、標準なようです。

幾度となく、こういった平たい船(砂利運搬船?)と、遭遇しました。
到着した後の移動用にか、車を1台積んでいるのが、標準なようです。
この建物は、クレーンだそうです。

今でも、実用に耐えうるものも、あるそうですよ。

今でも、実用に耐えうるものも、あるそうですよ。
明らかに、川の中に立ってますよね。


そうこうしてるうちに、リューデスハイムに到着。
リューデスハイムは、ワインで有名な観光地らしく、ここから乗ってくる
お客さんが、多いです。
リューデスハイムは、ワインで有名な観光地らしく、ここから乗ってくる
お客さんが、多いです。
下調べに使っていいた、日本から持ってきたガイドブックには、
「チェアリフトが、あって、丘の上まで登れて、景色がきれい。」と、
「つぐみ横丁で、休憩しましょう。」くらいしか書いてありませんでしたが。
「チェアリフトが、あって、丘の上まで登れて、景色がきれい。」と、
「つぐみ横丁で、休憩しましょう。」くらいしか書いてありませんでしたが。
現地で調達した日本語ガイドブックには、デカデカと、ニーダヴァルトの記念碑
なるものが、紹介されていました。
なるものが、紹介されていました。
なんでも、女王ゲルマニアの銅像がそびえ立っているらしく。
統一ドイツの象徴として、国民の寄付によって建立されたもので像の高さは、10.55mで、
高さ25mの石の台座には、各種武器を携えた兵士たちに、領主、軍司令官、
”ドイツ帝国の鍛冶屋”ビスマルクを従えた、皇帝ウィルへレム一世等、約200人の等身大
の群像をブロンズのレリーフで、表している大がかりなものだそうです。
統一ドイツの象徴として、国民の寄付によって建立されたもので像の高さは、10.55mで、
高さ25mの石の台座には、各種武器を携えた兵士たちに、領主、軍司令官、
”ドイツ帝国の鍛冶屋”ビスマルクを従えた、皇帝ウィルへレム一世等、約200人の等身大
の群像をブロンズのレリーフで、表している大がかりなものだそうです。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
見たかった。。

写真が小さくてみずらいですが、右上に見えてるのがチェアリフトで、
左上に小さくみえるのが、ニーダヴァルトの記念碑です。
見たかった。。

写真が小さくてみずらいですが、右上に見えてるのがチェアリフトで、
左上に小さくみえるのが、ニーダヴァルトの記念碑です。
しかたないので、遠目からズーム。。

確かにデカイです。

確かにデカイです。
そよなら、さよなら、そよなら、~♪


という訳で、宿題ができてしまいました。


という訳で、宿題ができてしまいました。
つづく。