11月1日(土)。
岡崎ジャズストリート2014 1日目。
夜のスーパーセッション。
長誉館(酒蔵の資料館)。
関東、関西から訪れた
昼間の各ステージの大勢のミュージシャンの中から、
選りすぐりのトップミュージシャンが
この長誉館に集い、
(左から、三木俊雄さん、市原ひかりさん、池田篤さん)
まさしくスーパーなセッションを繰り広げます。
あれっ?ところで、
いえ、ジャズストリートのスタッフになってる水野さんが
当日、私の席を確保してくれたようなんです。
やる~!
(左:田中裕士さん ,p)
しかも、最前列に席を用意してくれていました。
早い時期に「チケット完売」となっていたんで、
今年はあきらめていたんですが‥。
水野さん、自分の席は後ろの方なのに、
私のために、最前列を用意してくれていました。
(客席は くの字型に分かれてします。)
ブログで、みなさんにお伝えするのに、
いい写真が撮れるようにと、私を最前列にしてくれました。
泣けてきちゃうねぇ!
柱の後ろになっちゃたけど、
熱の入ったドラムスは、黒田和良さん。
向うはベース:山下弘治さん。
後半は、
ボーカル二人 (三槻直子さん、伊藤大輔さん)も加わり、
さらにボリュームアップした内容になりました。
伊藤大輔さん、年をとらないねぇ。
毎年、若々しい姿で、若々しい歌声を聴かせてくれます。
毎年楽しみにしているスーパーセッション、
今年も しっかり楽しむことができました。
あれっ?なんで、この人が写っちゃったかなぁ。
スタッフの長坂さんです。
トランペットの市原ひかりさんにサインをもらい、
写真を写させてもらいました。
市原さん、昼間は雨の中、野外能楽堂でのステージは
たいへんだったようですね。
お疲れ様でした。







