”まちなかジャズスペース”

11/17、18の両日、
Reina Kitada さんのライブへ行ったことはお伝えしました。
(ブログ・ジャズと岡崎)
ライブが終わったあと、
バーカウンターのようなスペースに、
ジャズファンが集まっておしゃべりなどをしていました。

岡崎アート&ジャズのスタッフジャンバーを着たスタッフの方々も
いますね。
一番右はジャズ仲間・水野さんですね。
コーヒーを飲んだり、お菓子を食べたりしながら、
みなさん、楽しそう。
かつて、
岡崎で開催された
ヒルトップ・ジャズ・フェスティバル・イン・岡崎のDVDを
見ているようです。

モニターに映し出されているのは、
Dr.ジャズ、こと内田修氏。
日本のジャズの歴史に大きく貢献してきた人です。
日本ジャズの貴重な資料を
岡崎市に寄贈し、
現在、内田修ジャズコレクションとして、
市が保存、活用しています。
内田氏と親しそうに話す
ミュージシャンのケイコ・リーさんや大西順子さんなども
映し出されていました。
ケイコ・リーさん、大西順子さんも
内田修氏に 才能を見出され、
ジャズで活躍することになったようですね。