天気も春らしく、10時に宝塚に・・・・水撒き・ホウレンソウ・・・エンドウはこれからか・・鯛は1400円
しかし身はコリコリ・・・最高の新しい鯛に吃驚・・・カボチャも美味しい
連日DELLの調子が悪く・・・困る・・・20日まで頑張る
昨晩は頻尿は4回・・・まずまずか 洗濯1回・折り紙教室
1 昨日3月16日(月)、岐阜と高知で、午前に、午後は甲府でも、桜の開花が発表されました。
ソメイヨシノの開花発表は全国で今年初めてです。岐阜は昨年より9日も早い開花で、過去最も早い記録に並びました。
宝塚も急に春らしい暖かさに変わってきました、これから毎日、サクラの開花宣言が、各地から入りますね・・・
2 暖かさにレンギョウが咲き岐阜では桜も咲いたとのニュースも。雨のせいでダム湖の水が枯渇して水道がピンチの東三河地方では野菜がピンチに。 今年は良いニンニクが収穫 ガソリンも300円まで上がると言っていましたが、石油製品で身の回りの品すべて値上がり イッペイの花が満開 相撲も大の里さんが休場で残念でした。高安さんが何とか 融雪剤をまいた畑は黒い粉を撒くのに赤っぽくなって 房咲きスイセンの黄色 一昨年、1500本の桜がトンネル状に「竜のように山頂付近へと満開になる時期(4/19)」に運よく登りました。 AI画像描いて網膜剥離の検査結果、横ばい状態。今回は眼球に
注射がなく、帰りの車の運転は、不可だったので
3 ABEMAのニュース番組「ABEMAエンタメ」(月~金曜午後11時)が、夫婦漫才師の宮川大助さん・花子さんの“イマ”に独占密着。3月14日に配信された。 1976年に結婚し、夫婦漫才の第一人者として人気を博した2人。2026年4月で結婚50年を迎えるが、現在、花子さんは「多発性骨髄腫」という血液のがんと闘っている。
2018年、マラソンイベントに参加した花子さんは体調不良を訴え、病院を受診した際に医師から「余命3カ月」を宣告されたという。当時の心境について大助さんは「もう頭真っ白ですよ、2人とも。『治っても車椅子の生活が続くかもしれない』って、
病院に担ぎ込まれた玄関先で言われました」と振り返った。
骨が溶けたり、免疫機能が低下する難病に立ち向かい、花子さんは現在も車椅子生活を送りながら治療を続けている。自宅では、ほぼ寝たきりの状態。大助さんは自身の腰を痛めながら、訪問介護士の力も借りつつ介護し、家事の多くも担っている。
大助さんは“老老介護”の過酷さを語りつつも、「嫁はんは『申し訳ない』『ありがとう』って言う。誰も他人に下の世話なんかしてほしいと思わない。でも夫婦やから、俺が倒れた時は嫁が世話してくれるだろうから」と、長年連れ添った夫婦の深い絆をのぞかせた。
4 5日夜(日本時間16日午前)のニューヨーク原油先物市場で、代表的な指標となるテキサス産軽質油(WTI)の4月渡し価格は一時、前週末終値比3・8%高の1バレル=102ドル台をつけた。100ドルを突破するのは9日以来、約1週間ぶり。イラン情勢の悪化で原油需給が 逼迫(ひっぱく) するとの懸念が高まっている。
トランプ米大統領は13日夜、自身のSNSで、イランの原油輸出拠点の軍事施設を攻撃したと明らかにした。石油タンカーなどの船舶がホルムズ海峡を航行できない状態が続けば、石油関連施設を攻撃対象に加える可能性も示唆し、市場では中東地域の紛争が長期化するとの見方が強まった。
米国とイスラエルがイラン攻撃を始めた2月末以降、原油価格は急騰し、3月8日夜には一時、119ドル台まで上昇した。その後は急落するなど乱高下したが、足元では上昇基調が続く。国際エネルギー機関(IEA)は、
争の影響で中東湾岸の原油生産が少なくとも日量1000万バレル(世界全体の1割程度)減ったと分析する。
価高に拍車がかかる恐れが高まり、世界経済への悪影響が懸念されている。
「今が一番のんびりとした時間。僕ら夫婦の人生の中で」「『大助・花子』というよりは『美智代と孝美』という、本名の生活をやってるんです。これがものすごく新鮮」とも語り、夫婦水入らずの穏やかな時間を大切にしている様子もうかがわせた。
5 「社会保障国民会議」が2月末に立ち上がった。超党派で給付付き税額控除や食料品の消費税率ゼロについて検討する。議論の行方を注視するのは経団連だ。安易な消費減税は金利上昇など金融市場の混乱にもつながりかねないだけに神経をとがらせる。「全世代型社会保障や税・財政・社会保障の一体改革といった全体最適の議論がむしろ国民会議では本丸の議論だ」。経団連の筒井義信会長は9日の記者会見で、消費減税に向けた議論が
6 イラン情勢と原油価格を巡り日本株市場が揺れている。事態収束の道筋が一向にみえないとして、市場参加者は混乱が長期化するリスクを織り込み始めている。原油高が国内景気や企業利益を圧迫する可能性があるほか、投資家心理が一段と冷え込みかねない。日経平均株価が5万円を下回るシナリオも浮上する。日経平均は9〜13日の週も連日で荒い値動きが続き、週間では1801円(3.2%)下げ