昨日は何とか元気なので、1人で宝塚へゆき。水やり、トマト、ピーマン、大豆の収穫・部屋の整理をしようと思ったが・・・
疲れがたまり・・・しかしTVでスイスを応援2時間
歯痛・頻尿・・・風呂に入り熟睡したと思ったが・・・歯痛がひどくまた寝れない・・・苦しい
奥さんは、大阪梅田3時間よすは2時までTVで熟睡・・・・健康が最高
1 今までの暑さと明らかに違う暑さです。いよいよ、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会は9日(日本時間10日)から準々決勝が始まります。
8チームにとって頂点まで残るは3試合です。本命、対抗、ダースホース、それぞれに山場を迎えます。
矛も盾も強いフランス 肉弾戦も上等のモロッコ・・
フランスは最強の矛と盾を両手に握りしめているようです。、サッカーはこれから楽しませますね。
2 アレチハナガサ グラジオラスの蕾 8月ごろから朱赤に色づき カルガモ数羽とコサギが2羽 ホタルブクロ、フタマタイチゲ、イブキジャコウソウ ハーブティを 推しカツです(^^♪晴れ時々くもり・気温33度。朝早くは、くもりで水中ウオーキングへ。
3 日本関係船舶22隻がホルムズ海峡通過、乗組員や船体に問題なし…ペルシャ湾内に残り4隻
4 AI(人工知能)モデル開発やデータ活用を進めるため、個人データを収集する際の規制緩和を盛り込んだ個人情報保護法の改正案が10日、参院本会議で賛成多数で可決され、成立した。病歴や犯罪歴といった機微な個人情報の取り扱いに懸念が出ており、今後策定される規則やガイドラインに対応がゆだねられる。
企業にとっては、大量の個人データを集めやすくなるメリットがある。米国や中国に後れを取る国内でのAI開発を後押ししたいと、政府は説明する。 一方で、病歴や犯罪歴などプライバシー性が極めて高い「要配慮個人情報」までも、本人の同意なく、外部に提供できるようになる点に、批判や懸念の声が相次いでいた。
5 7月10日は、東北から九州にかけては晴れて、東京都心は連日の真夏日となり、京都市や福岡市などでは猛暑日が予想されます。九州や中国地方などには熱中症警戒アラートが発表されています。各地で万全な暑さ対策が欠かせません
6 ◆骨は一生もの!世代別に最も効果的な運動法とは
今回トリセツでは、骨の専門家とともに、子供から高齢者までそれぞれの世代に最も効果的な運動法を考えました。
運動の継続によって骨密度が増加することが報告されています。どの運動もとっても簡単!放送が始まったら、すべての運動を番組HPで詳しく紹介します! 無理なくコツコツ。ぜひご活用ください!
7 ◆ある日突然…!命を脅かす骨折“骨卒中(こつそっちゅう)”
みなさん、骨に自信はありますか?
あなたのその骨、いつの間にか大変なことになっているかもしれません!「くしゃみ」だけで…、「洗濯かごを持ち上げた」だけで…骨折!…なんてことも!そしてこのとき、背骨や大たい骨など【体を支える重要な骨】が折れると、それまで元気だった人も一気に活動性が落ちて寝たきりになりやすく、寿命も短くなってしまうというんです!
2022年に厚生労働省が調査した「要介護になる原因」では、認知症や脳卒中についで骨折が3位。大たい骨の骨折では、5人に1人が1年以内に亡くなるという衝撃的な報告も。
こうした事態を受け、専門家たちは高齢者に起こる背骨や大たい骨の骨折を「骨卒中(こつそっちゅう)」と呼び、命を脅かすものとして警鐘を鳴らしています。
運動は週に2~3回から続けるのはオススメだと話した。運動により骨密度が数%増加し骨折が予防できたという研究結果もあるという。また骨に大切な栄養素のカルシウム、ビタミンDA、ビタミンKが一気に取れる「骨活料理」を紹介した。オススメの食材はビタミンDとカルシウムが豊富はさけ、カルシウムとビタミンKが豊富な小松菜。また乳製品はカルシウムの吸収率がよい。骨活にオススメの食材リストは番組ホームページでも公開中。
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あしたが変わるトリセツショー ホームページさけカルシウムビタミンDビタミンK上西一弘小松菜日本栄養大学
最後の継続のコツと喜びの声を紹介。群馬県の病院では健康長寿教室を開催し、骨粗しょう症の患者たちが転倒予防のバランストレーニングなどを行っている。続けるポイントはみんなと楽しむ、無理しない、自分の変化に気づくの3点。またくしゃみで背骨を骨折した宮島さんも薬や運動を続けた結果、骨密度は3年間で54%から72%に上昇。妊娠後に骨折した鈴木さんも回復し骨折の2年後に家族でフルマラソンに参加した。
運動は週に2~3回から続けるのはオススメだと話した。運動により骨密度が数%増加し骨折が予防できたという研究結果もあるという。また骨に大切な栄養素のカルシウム、ビタミンDA、ビタミンKが一気に取れる「骨活料理」を紹介した。オススメの食材はビタミンDとカルシウムが豊富はさけ、カルシウムとビタミンKが豊富な小松菜。また乳製品はカルシウムの吸収率がよい。骨活にオススメの食材リストは番組ホームページでも公開中。
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あしたが変わるトリセツショー ホームページさけカルシウムビタミンDビタミンK上西一弘小松菜日本栄養大学
最後の継続のコツと喜びの声を紹介。群馬県の病院では健康長寿教室を開催し、骨粗しょう症の患者たちが転倒予防のバランストレーニングなどを行っている。続けるポイントはみんなと楽しむ、無理しない、自分の変化に気づくの3点。またくしゃみで背骨を骨折した宮島さんも薬や運動を続けた結果、骨密度は3年間で54%から72%に上昇。妊娠後に骨折した鈴木さんも回復し骨折の2年後に家族でフルマラソンに参加した。
6 年齢による骨量の変化は成人でピークを迎え加齢とともに下がるが、骨密度が下がる原因は加齢以外にも様々ある。大阪大学の石井教授が解説。硬い骨は体をしっかり支えるという力学的に強くなるという意味とカルシウムを蓄えておく貯蔵庫の役割もあるという。骨の中の血管には血液中のカルシウムから新しい骨を作る骨芽細胞と、古くなった骨を壊してカルシウムを取り出し血液へ送る破骨細胞がある。骨芽細胞と破骨細胞がコミュニケーションを取り合うことで骨を常に新しく丈夫に保つというメカニズムが最近解明された。
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カルシウムサメ大阪大学大阪市立自然史博物館大阪府骨粗鬆症財団鯛
骨密度が低い骨では骨芽細胞の数が少なく元気もない。一方破骨細胞はいつも通り活動しているので骨を破壊し続けることになる。こうなると骨がスカスカになりいつ骨卒中が起きてもおかしくない状態となる。骨芽細胞と破骨細胞のアンバランスが起こる原因が加齢、運動不足、閉経、喫煙、過度な飲酒、急激なダイエットなど。日本骨粗鬆学会の萩野さんは骨卒中はこれから増える。骨折は大した病気ではないと思われがちだが、高齢者に起こった骨折は重篤などと話した。また女性は閉経後に女性ホルモンが急激に減るため骨粗しょう症の大きな原因になるという。
8️⃣ 脳卒中ならぬ骨卒中は要介護や寝たきりにつながる大変な骨折のことで、厚生労働省が調査した要介護になる原因の3位に骨折・転倒がある。新潟市の宮島さん84歳は芸者歴70年でいまも現役だが3年前にくしゃみで骨折になった。その後丸1か月入院し元の生活まで3か月かかった。現在高齢者を襲う骨卒中が急増している。体を支える最も重要な骨がささいな衝撃で折れ、大たい骨骨折の場合5人に1人が1年以内に亡くなっている。宮島さんは今まで骨折経験はなく骨に問題を感じていなかったが、知らぬ間に骨密度が低下していた
9 国内最高齢のピアニストとして、100歳を超えても活動を続けていた室井摩耶子さんが、今月5日、東京都内の自宅で亡くなりました。105歳でした。
ウクライナ軍参謀本部は10日、同日未明までにロシア軍の燃料供給を担う露国内の製油所などエネルギー関連施設4カ所やタンカーなど船舶18隻を攻撃し、損傷させたとSNSで発表した。同参謀本部は一連の攻撃について「ロシアの軍事・経済力を低下させ、停戦に追い込む」作戦の一環だと説明。今後も同様の攻撃を続けると強調した。
発表によると、今回の攻撃により露南部クラスノダール地方のイルスキー製油所で爆発と火災が発生。参謀本部は「同製油所の製油能力は年660万トンで、露南部最大級の製油所の一つだ」と指摘した。このほか、露南部ロストフ州の石油ターミナル▽同州の石油貯蔵施設▽露北西部レニングラード州の天然ガス加工施設-も攻撃し、火災などで損傷させたとした。