ちょうど佐久平の駅は昔ばーちゃんちの田んぼがあって、ガキの頃に稲刈りとか手伝ったもんです。
じーちゃんは佐久平の開発に協力してきた一員です。
んで佐久ジャの近くに石碑が立ってて、そこに名前が刻まれてるっつーのを初めて聞いて写メってきました。
あの一帯田んぼしかなかった昔の面影が全くないのが寂しいもんです。
初日の出とか田んぼのど真ん中で見たもんな~
ばーちゃんちには家の隣に畑があって野菜とか育ててるんだけど、今だに土地を売ってくれとしつこく言われているらしい。
あまりにもしつこいのでおっちゃんがさすがに一喝したみたい(笑)
つかそこまで土地欲しいか?レオパレスだっけ?
一等地だもんな~
昔から住んでる人間の気持ちも考えてみろよって感じだな。
新しく何かが出来るとゆーことはかならず犠牲があってこその開発だとゆーことを忘れてはいけないですな。
今日はばーちゃんの元気な姿が見れてよかった。
また手土産持って行きたいと思います。

