息子は夏は読書をしていませんでした。
時間があればゲーム&YouTubeでしたから。

それでも夏休みが終わった頃から
『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社)
という本を読んでいました。

結構重かったようで、
息子の語彙力では語れないモノを
感じていたようです。
私にも読むようにとしきりに薦めてきました。

それから少し読書モードになったのか9月は
『世界史を変えた薬』(講談社現代新書)
『日本史サイエンス』(ブルーバックス)
等を読んでいました。

そこからまた読書離れをして、
活字なんて全く読まずにゲーム&YouTube三昧。


先日発売された『神様のカルテ』の文庫本を
買って欲しいと頼まれたので
また本も読んでくれると嬉しいなぁと思っています。

期末の順位次第でスマホを制限するつもりなので
読書の時間が増えたら良いなぁと思いますが
スマホがなければPCで遊べば良いじゃない、と
高貴なことをほざいているので無理かしら。